蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237472519 | 一般洋書 | 2階別置 | JAPAN | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
91/00521/ |
| 書名 |
1000 poems from the Manyōshū the complete Nippon Gakujutsu Shinkokai translation |
| 著者名 |
Japanese Classics Translation Committee
|
| 出版者 |
Dover
|
| 出版年月 |
2005 |
| ページ数 |
lxxx, 362 p., [6] leaves of plates : maps |
| 大きさ |
22 cm |
| ISBN |
0-486-43959-3 |
| ISBN |
978-0-486-43959-4 |
| 一般注記 |
日本語タイトル: 万葉集 |
| 一般注記 |
"... the work originally published as The Manyoshu : one thousand poems selected and translated from the Japanese by Iwanami Shoten, Tokyo, in 1940"--T.p. verso Includes index |
| 分類 |
911
|
| 一般件名 |
英語(ENG)
|
| 書誌種別 |
一般洋書 |
| タイトルコード |
1001910078562 |
| 要旨 |
巨大地震、大津波、これに伴い生じた原発原子炉の炉心溶融による放射能汚染―。人類史上、稀有の災害を経験、見聞し、また、思いを巡らせた文学者たちによる痛恨、哀悼の俳句、短歌など数多くの文学作品について、日本近代文学館は、毎年、作者が揮毫した作品を展示し、来館者と被災者への鎮魂、痛恨、哀悼を共にしてきた。その十余年の精髄をまとめた、心にせまり胸が締めつけられる、感動の書。 |
| 目次 |
二〇一二年度 二〇一三年度 二〇一四年度 二〇一五年度 二〇一六年度 二〇一七年度 二〇一八年度 二〇一九年度 二〇二〇年度 二〇二一年度 |
内容細目表:
-
1 「女は怖い」は男の逃げ口上、いつも悪い事やってるから
3-22
-
佐多 稲子/述
-
2 私の文学熱と父は関係ありません、すべては祖母の影響です
23-35
-
円地 文子/述
-
3 我慢を快楽へとひっくり返してしまう、まさに倒錯ね
39-76
-
河野 多惠子/述
-
4 詩人というのは要するに、人間と神様を繫ぐ役割です
77-110
-
石牟礼 道子/述
-
5 文学修行の厳しさに耐えかねて堕落した田辺聖子(爆笑)
111-134
-
田辺 聖子/述
-
6 私は男性の視点だけで戦争を捉えたくないのです
135-158
-
三枝 和子/述
-
7 女は男よりずっと自信があると思いますよ
159-196
-
大庭 みな子/述
-
8 子どもとは時間を盗み食べてしまう生き物です
197-217
-
戸川 昌子/述
-
9 私、歳を取ると男女同じになっちゃう気がするの
221-258
-
津島 佑子/述
-
10 女性作家だという意識なしで読んでもらいたい
259-285
-
金井 美恵子/述
-
11 女に男が描けないのではなく、他人を描くのが難しいのです
287-301
-
中山 千夏/述
-
12 “女流文学”が文学になる日
エッセイ
303-362
-
イルメラ・日地谷=キルシュネライト/著
-
13 それは本当のことを私が書いたから、男が隠しておきたいことを
特別編
363-389
-
瀬戸内 寂聴/述
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