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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

岐路に立つ立憲主義 (憲法理論叢書)

著者名 憲法理論研究会/編
出版者 敬文堂
出版年月 2018.10
請求記号 323/00121/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237413257一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3192/00638/
書名 ガザ紛争 (U.P.plus)
並列書名 War on Gaza
著者名 鈴木啓之/編
出版者 東京大学出版会
出版年月 2024.6
ページ数 152p
大きさ 21cm
シリーズ名 U.P.plus
ISBN 978-4-13-033308-5
分類 319279
一般件名 パレスチナ問題
書誌種別 一般和書
内容紹介 2023年10月7日のハマースによる越境攻撃は、世界に衝撃を与えた。戦いはいつまで続くのか、紛争は世界に何をもたらしたのか。紛争の現状とイスラエル・パレスチナを取り巻く国際関係を気鋭の研究者らが分析・解説する。
書誌・年譜・年表 中東・イスラエル・パレスチナを巡る年表:p7〜8
タイトルコード 1002410022721

要旨 忘れられないとびきりの映画とドラマについて、歌人・東直子が短歌と絵を添えて心で観た世界を綴るエッセイ集。33本の映像作品、22点のイラスト、41首の短歌を収録!
目次 『火の魚』本のめぐりを生きる緋
『2001年宇宙の旅』未来を見る未来
『アンという名の少女』フェミニストとしてのアン
『耳に残るは君の歌声』忘れないで、でも、忘れて
『野のなななのか』「やさしさ」のための遺言
『ビッグ・フィッシュ』ありったけの愉快な嘘を
『山の郵便配達』見たことのない懐かしい道
『すいか』居てもいい場所で、生きる
『はちどり』一四歳、意志の火をともす
『平清盛』ひたむきに夢みた海の都
『パリ・テキサス』砂地をつらぬく長い道
『トニー滝谷』あなたに足りないものはなに?
『過去のない男』人生は後ろには進まない
『あのこは貴族』窓を見る、ドアを開く
『リリーのすべて』身体の奥から生まれた願い
『あまちゃん』一人残らず好きになる
『サイダーハウス・ルール』生きていくための儀式
『スナックキズツキ』ノンアルコールスナックの自由
『友だちのうちはどこ?』ジグザグ道に希望を託して
『歩いても歩いても』確かに生きていた〔ほか〕
著者情報 東 直子
 歌人・作家・イラストレーター。1996年歌壇賞受賞。2016年『いとの森の家』で第31回坪田譲治文学賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 日本における憲法パトリオティズム論の展開   3-16
斎藤 一久/著
2 婚姻・家族とフランス憲法-解釈論への示唆   17-30
齊藤 笑美子/著
3 政治プロセスにおける衆議院解散の位置   民主政のデザインのために   31-43
植松 健一/著
4 司法権=違憲審査制のデザイン   45-60
宍戸 常寿/著
5 憲法のデザイン   61-66
横大道 聡/著
6 司法部の立ち位置と最高裁憲法判例の展開   69-82
千葉 勝美/著
7 違憲国賠訴訟の憲法訴訟としての可能性   83-96
井口 秀作/著
8 ドイツ連邦憲法裁判所における「主張可能性の統制(Vertretbarkeitskontrolle)」の展開   97-109
山本 真敬/著
9 フランスの政治裁判権における司法官の位置づけ   111-123
橋爪 英輔/著
10 学校における信教の自由と裁量審査、合理的配慮   カナダ最高裁判決を素材に   127-139
栗田 佳泰/著
11 私企業における労働者の信教の自由   フランスおよびEUにおける差別禁止原則の一側面   141-154
馬場 里美/著
12 思想・良心の自由に基づく法義務免除   155-167
森口 千弘/著
13 公的機関の公益通報者保護の憲法的意義   アメリカの公益通報者保護制度を素材として   171-183
牧本 公明/著
14 科学技術に関する規範形成過程における民主的正統性の意義   市民社会と政治を結びつける制度としての経済社会環境諮問会議を例に   185-195
小川 有希子/著
15 日本におけるヘイトスピーチ   法的対応とこれからの課題   197-210
斉藤 拓実/著
16 楠瀬喜多と女性参政権   211-218
公文 豪/著
17 近代フランス憲法思想における法・法律・自由   219-231
水林 翔/著
18 小倉一志『インターネット・「コード」・表現内容規制』(尚学社、二〇一七年)   235-239
成原 慧/著
19 高橋雅人『多元的行政の憲法理論 ドイツにおける行政の民主的正当化論』(法律文化社、二〇一七年)   241-244
新井 誠/著
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