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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
マンガでわかる細胞のはたらき 電子書籍版 |
| 著者名 |
坂井建雄/監修
時千広/マンガ
サイドランチ/マンガ
|
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2019.2 |
| ページ数 |
223p |
| 一般注記 |
底本:池田書店 2018年刊 |
| 分類 |
49111
|
| 一般件名 |
細胞学
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
さまざまな働きを持ち、体を成り立たせてくれる細胞。内臓、筋肉や骨、血液、感覚器、脳や神経、生殖に分類し、ストーリーマンガで楽しく紹介しながら、わかりやすく解説。テロメアやiPS細胞など、最新の研究も取り上げる。 |
| タイトルコード |
1002310065876 |
| 要旨 |
20世紀フランスを代表するふたりの哲学者、リオタールとレヴィナスの思考が交錯する。レヴィナスより継承した“他者”という問題を生涯にわたり考究しつづけたリオタールによるレヴィナス論集。リオタールの国家博士論文『言説、形象』と主著『文の抗争』とを接続する言語論的転回の始発点を示す表題作、ハイデガーおよびユダヤ性をめぐりリオタールとレヴィナスが対峙したセーヴル討論の記録「知とは別様に」ほか五篇と、ポール・オーディによる序文、ジェラール・スフェズによる解題を収録。 |
| 目次 |
第1部(レヴィナスの論理 知とは別様に) 第2部(規制的言表における他者と、自律の問題 他者の諸権利 刃の乱れ―“隠喩”を称えて) “他者”の厚み(ジェラール・スフェズ) |
| 著者情報 |
リオタール,ジャン=フランソワ 1924年、ヴェルサイユに生まれる。現象学およびマルクス、フロイトの批判的再検討を通じて政治・経済・哲学・美学など多方面にわたる理論的・実践的活動を展開、20世紀後半のフランスを代表する思想家・哲学者として広く知られる。パリ第8大学教授を経て、国際哲学院を設立、学院長を務めた。1998年4月死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松葉 類 1988年生まれ。京都大学文学部研究科博士課程研究指導認定退学。博士(文学)。フランス現代思想、ユダヤ思想。現在、立命館大学間文化現象学研究センター客員協力研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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