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蔵書情報

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所蔵数 32 在庫数 8 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

おどろきのウクライナ (集英社新書)

著者名 橋爪大三郎/著 大澤真幸/著
出版者 集英社
出版年月 2022.11
請求記号 319/00445/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237307566じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
2 鶴舞0238190912じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
3 西2132686730じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
4 西2132686748じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
5 熱田2232269064じどう図書じどう開架ようじ在庫 
6 2332144738じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
7 2432734099じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
8 中村2532169642じどう図書じどう開架ようじ在庫 
9 中村2532412141じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
10 2632273989じどう図書じどう開架ようじ在庫 
11 2732210956じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
12 千種2832081505じどう図書じどう開架 貸出中 
13 瑞穂2932258045じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
14 瑞穂2932480433じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
15 中川3032322541じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
16 守山3132409057じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
17 守山3132478250じどう図書じどう開架ようじ在庫 
18 3232415210じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
19 3232415228じどう図書じどう開架ようじ在庫 
20 3232415236じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
21 3232645725じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
22 名東3332472939じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
23 天白3432264350じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
24 天白3432545774じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
25 山田4131003255じどう図書じどう開架ようじ在庫 
26 南陽4230859250じどう図書じどう開架ようじ在庫 
27 4331390254じどう図書じどう開架ようじ在庫 
28 富田4431623810じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
29 志段味4530807835じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
30 志段味4530983115じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
31 徳重4630557918じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
32 徳重4630665273じどう図書じどう開架ようじ貸出中 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 4985/02788/
書名 ビタミンCは人類を救う!! ガン治療、インフルエンザ予防、老化防止、美肌効果、放射線障害にも効く!!
著者名 川口友万/執筆   水上治/監修
出版者 学研パブリッシング
出版年月 2013.4
ページ数 199p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-05-800062-5
分類 49855
一般件名 ビタミンC
書誌種別 一般和書
内容紹介 必要不可欠の栄養素であるにもかかわらず、体内で作ることができないビタミンC。ガンから美肌、放射線障害に至るまで、めざましい効果を発揮するビタミンCの研究の最前線をレポートする。
タイトルコード 1001210130204

要旨 〈現在〉という迷路のなかを「詩」はどこへ向かうのか。多様化し拡散する言葉の現象を身体ごと生きる縦横無尽のポリティーク。戦後詩の帰趨を見極め、現代詩を活性化させるための〈演戯〉の方法と実践を提示する、’80年代のポップな詩の自由の論理。
目次 1 戦後詩現象論(断言的規範の解体
体験的規範の解体
「合わす」原理について―大岡信の方法・ノート
感受性という規範)
2 現在という迷路(魔女シンボルの虚構
迷路のリアリティ
ダーティ・アイドルの、可能性について
立派な詩人の正しい文章について
経験を喰い潰した生―唐牛健太郎の死
詩的無償性と絶対不毛と―谷川雁『無の造型』について
目立とう精神のめざましさ―ねじめ正一をめぐる対話
イップヒップ制度の詩人―荒川洋治『倫理社会の夢は色』まで
ブラック・ナンセンスの世界―忌野清志郎詩集『エリーゼのために』
空虚なロマンの仮縫い師―松本隆覚書
詩は他者を欲望する―「菊屋」終刊で思うこと)
3 匿名のゲリラ―現代詩モー毒時評(男の指に恋する女―井坂洋子VS氷見敦子
チーズケーキはうまかった―天沢退二郎VS村上春樹
公衆便所とデジタル現代詩―さとう三千魚VS吉増剛造
滅ぼしておめでとう―伊藤比呂美『テリトリー論2』
ああ夕陽のガンマン、一行の涙―清水昶『楽符の家族』『時は望郷する』
元気の出る詩集が読みたい―清水哲男『東京』と高橋睦郎『分光器』
過剰さからの逃亡―宗左近「痛風にかかった現代詩」と荒川洋治『ヒロイン』
敗北は商売のイロ毛―鈴木ユリイカと新藤凉子
鳴呼!夏の夜の失神―林浩平「詩的なるものの黄昏」をめぐって
激闘!!詩は才能か―ケンカ座談会
なぞなぞ必殺遊び)
4 批評の自己意識(詩の自由という〈ふまじめさ〉―埴谷・吉本論争をめぐって
批評の自己意識について―吉本隆明『悲劇の解読』の方法
直覚力と論理の検証―鮎川信夫・吉本隆明対談集2冊を読む
鮎川信夫と菊屋まつり
怪人百面相の誠実―谷川俊太郎の詩の世界
カタログという戦略―詩人の消滅)〔ほか〕


内容細目表:

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