蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
後味が悪すぎる49本の映画 現役映画監督が選ぶあまりに救いのない怪作
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| 著者名 |
宮岡太郎/著
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| 出版者 |
彩図社
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| 出版年月 |
2024.2 |
| 請求記号 |
7782/02948/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238406680 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
東 | 2432804934 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
守山 | 3132683529 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7782/02948/ |
| 書名 |
後味が悪すぎる49本の映画 現役映画監督が選ぶあまりに救いのない怪作 |
| 著者名 |
宮岡太郎/著
|
| 出版者 |
彩図社
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
127p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-8013-0704-9 |
| 分類 |
7782
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| 一般件名 |
映画
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
後味が悪い映画というものには、触れた者にビターな爪痕を遺してゆくような強いインパクトがある。<後味が悪すぎる映画>をテーマに、映画史上から49本をピックアップし、それぞれ解説する。 |
| タイトルコード |
1002310078853 |
| 要旨 |
現代をどう生きるか。初収録を含む対談全四篇。 |
| 目次 |
安保改定 われら若者は何をなすべきか(一九六〇年)(個人テロと集団テロ デモは見るものではない ほか) 現代の文学者と社会(一九六五年)(文学者の社会的責任 作家の批評家への答え方 ほか) 現代をどう生きるか(一九六八年)(『万延元年のフットボール』の文体について イマジネールな世界と客観性 ほか) 『漱石とその時代』をめぐって(一九七〇年)(『夏目漱石』から『漱石とその時代』へ 伝記と土地勘 ほか) 同時代批評 二人の先行者―江藤・大江論争について(柄谷行人) 解説 対談が“事件”となる(平山周吉) |
| 著者情報 |
大江 健三郎 作家。1935年愛媛県生まれ。東京大学文学部仏文科卒業。在学中の57年、「奇妙な仕事」で作家デビュー。94年にノーベル文学賞を受賞。主な著書に『飼育』(芥川賞)『個人的な体験』(新潮社文学賞)『万延元年のフットボール』(谷崎潤一郎賞)など。2023年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 江藤 淳 文芸評論家。1932年東京生まれ。慶應義塾大学文学部英文科卒業。在学中に55年、「夏目漱石論」を発表し批評家デビュー。主な著書に『漱石とその時代』(菊池寛賞、野間文芸賞)『小林秀雄』(新潮社文学賞)など。1999年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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