蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237708672 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
南 | 2332206750 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
瑞穂 | 2932746791 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
富田 | 4431391467 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
21077/00021/ |
| 書名 |
「文藝春秋」にみる平成史 |
| 著者名 |
半藤一利/監修
文藝春秋/編
|
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2019.5 |
| ページ数 |
446p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-16-391049-9 |
| 分類 |
21077
|
| 一般件名 |
日本-歴史-平成時代
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
小渕恵三「天皇崩御 緊迫の官邸」、井上ひさし「ワープロは日本語を変えたか」、村上春樹「僕はなぜエルサレムに行ったのか」…。平成を読み解き、次の時代へのヒントとなる『文藝春秋』の記事を31本収録。 |
| タイトルコード |
1001910021556 |
| 要旨 |
ドイツ南部を流れるドナウ川流域をたどり、ネアンデルタール人の時代からローマによる支配までの遺跡を探訪。音楽や彫像など創造的文化の達成に至る人類史を探るとともに、考古学史や遺跡保護のあり方を考察する。 |
| 目次 |
ドナウ川と考古学―プロローグ 氷河時代狩猟民の生活世界―旧石器時代の人びと(氷河時代のドナウ川源流域の景観は ドナウ川上流域のネアンデルタール人 ほか) 後氷期と有畜農耕民の出現―中石器・新石器時代(ドナウ川上流域の中石器時代 環境と人類活動 ほか) 青銅器・鉄器時代からローマによる支配まで(青銅器時代 ローマ以前の鉄器時代 ほか) 埋蔵記念物の保護とその広がり(ドイツの特徴ある保護制度と保護法 環境・記念物保護と観光の質) 共通性と違いとの対話―エピローグ |
| 著者情報 |
小野 昭 1946年、新潟県に生まれる。現在、東京都立大学名誉教授。博士(文学・北海道大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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