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書誌情報サマリ
| 書名 |
秘湯野湯濃い温泉100 ニッポンが誇る、極上の癒やし場 (旅の手帖MOOK)
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| 出版者 |
交通新聞社
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| 出版年月 |
2023.12 |
| 請求記号 |
291/02351/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
291/02351/ |
| 書名 |
秘湯野湯濃い温泉100 ニッポンが誇る、極上の癒やし場 (旅の手帖MOOK) |
| 出版者 |
交通新聞社
|
| 出版年月 |
2023.12 |
| ページ数 |
111p |
| 大きさ |
29cm |
| シリーズ名 |
旅の手帖MOOK |
| ISBN |
978-4-330-06323-2 |
| 分類 |
291093
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| 一般件名 |
温泉
日本-紀行・案内記
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
何時間歩いてでも訪ねたい山の秘湯、人知れず湧き出すパラダイス・野湯、温泉の醍醐味・濃〜い温泉…。旅心をくすぐられる全103湯を厳選して紹介。『旅の手帖』掲載をもとに書籍化。データ:2023年10月現在。 |
| タイトルコード |
1002310060284 |
| 要旨 |
“「声」という詩では、「インコの声が肩のあたりで/まだいきているの/と鳴く」のです。この声は、初めて聴いてから、もう何十年とたっていますが、いまだにぞくっとします。インコに耳元でくどかれているようで、非情な声ですが身体が潤ってきます”(小池昌代・巻末エッセイより)。日常のささいな出来事やなにげない町の光景、人と自然の交差のなかにある、愛と孤独、生と死、希望と喪失、官能、連なる時間の瞬間と無限を、静かな言葉で鮮やかに描き出す詩の世界。選りすぐりの全六十九篇。 |
| 目次 |
1(『朝礼』1979 『男の黒い服』1981 『GIGIジジ』1982 『バイオエリン族』1987) 2(『マーマレード・デイズ』1990 『地に堕ちれば済む』1991 『地上がまんべんなく明るんで』1994) 3(『箱入豹』2003 『嵐の前』2010 『七月のひと房』2017) |
| 著者情報 |
井坂 洋子 東京都生まれ。上智大学文学部卒業。自由学園に国語の教師として勤務していた79年、第一詩集『朝礼』を刊行。83年に『GIGIジジ』にてH氏賞、95年に『地上がまんべんなく明るんで』にて高見順賞、2003年に『箱入豹』にて藤村記念歴程賞、10年に『嵐の前』にて鮎川信夫賞受賞、17年に『七月のひと房』にて現代詩花椿賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 大日本篤農家名鑑
-
児玉次郎/著
-
2 農村を更正する人々
-
農業学校長協会/著
-
3 篤農家の研究
-
山路虎吉/著
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