感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

東洋の宗教 近代化をめぐる苦しみ

著者名 ジョゼフ・M・キタガワ/著 井門富二夫/訳
出版者 未来社
出版年月 1963.
請求記号 S160/00057/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20100608426版和書2階書庫 禁帯出在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

森林-歴史 所有権

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 S160/00057/
書名 東洋の宗教 近代化をめぐる苦しみ
著者名 ジョゼフ・M・キタガワ/著   井門富二夫/訳
出版者 未来社
出版年月 1963.
ページ数 398p
大きさ 22cm
分類 1622
一般件名 宗教-アジア
書誌種別 6版和書
タイトルコード 1009940004046

目次 近世林野所有論の意義と研究史
第1部 日本近世における林野所有の構造(鉄師と農民の争論から見る近世林野所有―戒能通孝学説と「毛上の重層的所持」
出雲鉄山「所有」の再考察―佐竹昭の論考と広瀬藩領入間村の事例を題材に
山札から見る入会と「領有」―信濃と出雲の比較を通して
「割山」再考―古川貞雄と西川善介の研究を出発点に
近世的「所持」の諸局面―栃の木、落葉掻き、蛸穴などに見る「毛上」の所持)
第2部 山野河海をめぐる近世社会の諸関係(近世木地師の存在形態と地域社会
山論に見る近世寺社領の特質―「松江藩郡奉行所文書」の諸事例から
近世村と領主林業の山―秋田藩における「徒伐」をてがかりに
藻草入会の近世的特質と共同体―浜名湖の諸事例から
「属地主義的共同体」の考察―貰魚、落葉掻き、落穂拾いに見る生存権行使)
近世林野から見えるもの
著者情報 斎藤 一
 1950年、東京都に生まれる。会社員生活ののち、2010年、島根大学法文学部に三年次編入学。島根大学大学院人文社会科学研究科修士課程修了。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程修了・博士(社会学)。現在、滋賀県東近江市森の文化資源調査員(木地師分野)島根県会計年度任用職員などを兼務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。