蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
ゲームに人生を捧げた男たち 石井ぜんじ「ゲームクリエイター」インタビュー集
|
| 著者名 |
石井ぜんじ/著
|
| 出版者 |
スタンダーズ
|
| 出版年月 |
2020.6 |
| 請求記号 |
5897/00234/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
志段味 | 4530885211 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5897/00234/ |
| 書名 |
ゲームに人生を捧げた男たち 石井ぜんじ「ゲームクリエイター」インタビュー集 |
| 並列書名 |
Men who dedicated their lives to GAME |
| 著者名 |
石井ぜんじ/著
|
| 出版者 |
スタンダーズ
|
| 出版年月 |
2020.6 |
| ページ数 |
319p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-86636-433-9 |
| 分類 |
58977
|
| 一般件名 |
ゲームソフト
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
『ゲーメスト』元編集長・石井ぜんじが、ゲームに深く関わる8人に話を聞いたインタビュー集。ゲーム系電子書籍『VE』Vol.1〜3掲載の6人のインタビューに、新たに取材した2人のインタビューを加える。 |
| タイトルコード |
1002010024676 |
| 要旨 |
アパレル経営者で2児の母。自腹買いコスメの総額は都心のマンション一部屋分相当!ガチで良かったものだけお伝えします。本当に効果のあるコスメがわかります。 |
| 目次 |
1 毛穴・美白・たるみ・乾燥・ニキビ―5大悩みに効くコスメ 2 24時間美容漬け―「皮膚の変態」の鬼ルーティン 3 すべてを試した女のファイナルアンサー―「こんな時、どうする?」 4 煩悩は次から次へと湧いてくる―「皮膚の変態」のボディ悩み格闘記 5 人生の悩みも美容で解決しましょ―書籍版「真理子会議」 6 美の総合点を上げるなら―「細部」に宿る美しさのハナシ 7 困った時はプロに相談―医療の力を上手に借りよう |
| 著者情報 |
大野 真理子 1979年生まれ、2児の母。人気アパレルメーカーの経営者であり、趣味は皮膚管理。自身の美肌に加え、スキンケアや美容医療への豊富な知識から「皮膚の変態」としてSNSで話題に。さらにこだわりが詰まったスキンケア・インナーケアブランド『mukii』をスタート。美容以外に恋愛相談も多く寄せられ、毎週水曜21時から行っているインスタライブ『真理子会議』では、美容談義を行うほか婚活女子や夫婦仲に悩みを抱える女性を経営視点で数多く救っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 <投企する古典性-Projecting Classicism>から「古典の未来学」へ
序論
13-34
-
荒木浩/著
-
2 女子大で古典を展示するということ
実践報告とそれに基づく若干の考察
41-63
-
中前正志/著
-
3 美術で楽しむ古典文学
「徒然草」展の事例報告
65-76
-
上野友愛/著
-
4 文化をつなげる場としての展覧会
ロンドン大学SOAS・大英博物館の国際共同研究プロジェクトを事例として
77-85
-
石上阿希/著
-
5 即興と記憶
中世和歌連歌における「擬作」「本歌」「寄合」をめぐって
89-108
-
土田耕督/著
-
6 琉球における和歌の受容と展開
109-130
-
屋良健一郎/著
-
7 世紀転換期日本および西洋における俳句の詩的可能性の拡大
出版、翻訳、再評価
131-147
-
前島志保/著
-
8 教科書から実践的な俳句学まで
149-165
-
グエン・ヴー・クイン・ニュー/著
-
9 時をかける和歌
おみくじと占い
166-178
-
平野多恵/著
-
10 身を投げる/子を投げる
孝と捨身の投企性をめぐって
181-212
-
荒木浩/著
-
11 透明な声、隔たりの消失
古典世界において<一つ>の世界はいかに想像されたか
213-233
-
山藤夏郎/著
-
12 古代からの道行き
行人
235-247
-
野網摩利子/著
-
13 『豊饒の海』縁起絵
『浜松中納言物語』、夢と転生、そして唯識思想
249-273
-
河東仁/著
-
14 北京人文科学研究所の蔵書から考える「投企する古典性」
275-300
-
河野貴美子/著
-
15 出版社の立ち上げと、これから
Column 3
301-310
-
岡田圭介/著
-
16 「投企」のカタチ
教室の「古典」
313-339
-
竹村信治/著
-
17 未来に活かす古典
「古典は本当に必要なのか」論争の総括と展望
341-361
-
飯倉洋一/著
-
18 古典を必修にするために
363-372
-
渡部泰明/著
-
19 くずし字を知ること
日本古典文学の基礎学を考える
373-396
-
渡辺麻里子/著
-
20 古典との出会い方
Column 4
397-405
-
中野貴文/著
-
21 宣伝される大衆僉議
中世一揆論の再構築
406-416
-
呉座勇一/著
-
22 筍と土蜘蛛
古典がジャンルを越えるとき
419-440
-
山本陽子/著
-
23 頼光の杖
混沌にして豊穣な絵巻模写の世界へ
441-450
-
楊暁捷/著
-
24 語り物文芸の視覚化
説教源氏節の性格と意義
451-469
-
深谷大/著
-
25 故事を遊ぶ
「戯画図巻」という文芸
471-486
-
齋藤真麻理/著
-
26 風景を捉える川合玉堂の「眼差し」
大衆性と同時代性と
487-514
-
三戸信惠/著
-
27 洋画家・岸田劉生の初期の制作にみる古典性の投企
美術の複製メディアを手がかりに
515-533
-
前川志織/著
-
28 柳田國男『遠野物語』の「戦争物語」への変奏
村野鐵太郎監督の映画「遠野物語」を中心に
535-556
-
金容儀/著
-
29 「日本文学史」の今後一〇〇年
『日本「文」学史』から見通す
559-568
-
ヴィーブケ・デーネーケ/著 河野貴美子/著
-
30 投げ出された言葉を繫ぎ止めるために
翻訳の準備的作業としての「概念史」
569-576
-
河野至恩/著
-
31 投企された「英訳方丈記」
夏目漱石の「作家論」から「天才論」へ
577-596
-
ゴウランガ・チャラン・プラダン/著
-
32 古典の翻訳
大衆性と視覚性を問う
597-612
-
李愛淑/著
-
33 投企する文学遺産
有形と無形を再考して
613-625
-
エドアルド・ジェルリーニ/著
-
34 古事記の<天皇像>
「詔」の分析をとおして
629-649
-
アンダソヴァ・マラル/著
-
35 一三世紀の失敗した宗教議論
『広疑瑞決集』の政治議論を中心に
651-666
-
ダニエル・シュライ/著
-
36 点描 西源院本『太平記』の歴史
古写本から文庫本まで
671-688
-
和田琢磨/著
-
37 「太平記史観」をとらえる
689-710
-
谷口雄太/著
-
38 『太平記』に見る中国故事の引用
711-729
-
亀田俊和/著
-
39 『太平記』の近世的派生/転生
後醍醐・楠像を軸に
731-747
-
井上泰至/著
-
40 以津真天の変容
<創作的解説>の時代を中心に
749-772
-
伊藤慎吾/著
-
41 「和漢」型の漢詩詞華集の流行と近代日本における古典の教養
結城蓄堂『和漢名詩鈔』と簡野道明『和漢名詩類選評釈』
775-789
-
合山林太郎/著
-
42 元号「令和」
時間の表象と政治の隠喩
791-810
-
葛継勇/著
-
43 Distance Reading,Migration of the meaning and Metempsychosis through Translation
Is“World Literature or Global Art”Possible?
854-867
-
稲賀繁美/著
-
44 Projecting Classicism in Classical Kabuki Theatre
A Gender Perspective
829-853
-
ガリア・ペトコヴァ/著
前のページへ