蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
日本地理風俗大系 7 中央及び北陸地方
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| 出版者 |
新光社
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| 出版年月 |
1930 |
| 請求記号 |
S291/00021/7 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010108906 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S291/00021/7 |
| 書名 |
日本地理風俗大系 7 中央及び北陸地方 |
| 出版者 |
新光社
|
| 出版年月 |
1930 |
| ページ数 |
439p 図版8枚 |
| 大きさ |
27cm |
| 巻書名 |
中央及び北陸地方 |
| 巻書名巻次 |
下 |
| 分類 |
29108
|
| 一般件名 |
日本-地理
日本-風俗
中部地方-地理
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1009940025625 |
| 要旨 |
最新かつコンパクトな自賠法の注釈書、改訂!自動車事故損害賠償の実務と研究に、法改正および判例の蓄積を盛り込んだ必携のコンメンタール、待望の最新版。 |
| 目次 |
第1章 総則 第2章 自動車損害賠償責任 第3章 自動車損害賠償責任保険及び自動車損害賠償責任共済 第4章 自動車事故対策事業 第5章 雑則 第6章 罰則 附録1 自動車損害賠償責任保険の保険金等及び自動車損害賠償責任共済の共済金等の支払基準(令和2年4月1日以降に発生した事故に適用する基準) 附録2 後遺障害別等級表 |
| 著者情報 |
北河 隆之 琉球大学名誉教授、メトロポリタン法律事務所弁護士。1951年生まれ。東京都立大学法学部卒業。1976年第30期司法修習生。1978年弁護士登録(東京弁護士会)。2000〜2004年明海大学不動産学部教授、2004〜2017年琉球大学大学院法務研究科教授。専攻は、不法行為法、環境法、倒産法、保険法、著作権法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中西 茂 日本大学大学院法務研究科教授。1954年生まれ。東京大学法学部卒業。1979年第33期司法修習生。1981年札幌地方裁判所判事補。1987〜1989年および2009〜2011年東京地方裁判所民事第27部(交通部)にて勤務。その他、法務省民事局、同裁判所民事第19部(労働部)等での勤務および盛岡地方・家庭裁判所所長、仙台高等裁判所部総括判事、東京高等裁判所部総括判事を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小賀野 晶一 京都府立医科大学客員教授、千葉大学名誉教授、平沼髙明法律事務所客員弁護士。1952年生まれ。早稲田大学大学院法学研究科博士課程研究指導終了・退学。博士(法学)(早稲田大学)。1982〜2002年秋田大学教育学部講師・助教授・教授、同教育文化学部教授、2002〜2015年千葉大学法経学部教授、同大学院専門法務研究科教授、同法政経学部教授、2015〜2023年中央大学法学部教授を経て現職。専攻は、民法、事故法、環境法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 八島 宏平 損害保険料率算出機構理事、自賠責損害調査センター企画推進部長。1965年生まれ。早稲田大学大学院法学研究科修士課程修了。1990年自動車保険料率算定会(現・損害保険料率算出機構)入職。1996年慶應義塾大学大学院法学研究科後期博士課程単位取得退学。2005〜2011年国士舘大学法学部非常勤講師(保険法)。専攻は、保険契約法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 酒と役者
14-20
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2 アッパさんの直訴
20-24
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3 いろはがるた
24-30
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4 アッパの仕事場
30-34
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5 ああ、役者とは
35-39
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6 スター十戒
39-62
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7 徒歩で来た弟子志願
62-65
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8 “映画はエッチ”の現状打破
65-67
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9 森繁の“家内”と称する女
67-70
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10 カラッポの美男美女
71-73
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11 落ちたってナンだ!
73-75
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12 客席は雑音のウズ
75-77
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13 今も変らぬ西洋礼賛
78-81
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14 静かに飲ませてくれ
81-83
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15 突然、娘の売り込み
84-86
-
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16 “有名”とは窮屈
86-88
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17 広告に身を売るな
88-90
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18 働いて飲む明け暮れ
90-92
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19 バカンスで感じたしあわせ
93-94
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20 女優落第ッ子
95-97
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21 夜店のおもちゃ的タレント
98-99
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22 最低をいく応待
99-101
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23 日当、一日八十セン
101-103
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24 帝劇いまと昔
103-105
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25 遠くて近い思い出
105-107
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26 がんちく深い警句
107-109
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27 日劇あのころ
110-111
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28 自らにムチうとう
111-113
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29 昔は鼻タレでした
113-115
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30 古きを埋めて松飾り
115-117
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31 バカはやれぬ喜劇
117-119
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32 若さにたよるな
119-121
-
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33 悼
豊田四郎監督
121-122
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34 無漏の法
123-124
-
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35 白鳥は悲しからずや
124-126
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36 役者と材質
127-128
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37 光るものなべて冷たし
128-129
-
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38 我慢
129-132
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39 役者
132-134
-
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40 屋根の上の拳闘家
134-141
-
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41 枯れ木林に桃の花
141-151
-
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42 今は懐かし恐怖の首領
151-160
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43 さすらいの一匹狼
160-170
-
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44 「夫婦善哉」のこと
170-179
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45 共演したくない相手
180-189
-
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46 ヅカの頂上から来た娘
190-199
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47 役者の正月ばなし
199-209
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48 素人役者横行す
209-219
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49 よき時代の“大物”たち
219-229
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50 社長より座長
229-239
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51 八丈島の正月
田宮二郎の死のあとで
239-249
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52 芸能界いろはガルタ
249-258
-
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53 森繁劇団の思い出
259-269
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54 おかし哀し魔性のオカマ世界
269-277
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55 役者が甲羅をぬぐとき
278-287
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56 春の京都にて
おそるべし勝新太郎
287-296
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57 芝居は客席がつくる
296-302
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58 笑った客
303-308
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59 人間の退化の中で
309-314
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60 人の力 人の心
314-319
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61 吉田茂のニヒリズム
320-325
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62 芸人
325-326
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63 吉良に惚れて
327-330
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64 最後の屋根の上
331-332
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65 春
333-334
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66 あがる
335-338
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67 「さよなら」も言わずに、芦田伸介
340-344
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68 名戯曲の舞台裏 北条秀司
344-349
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69 映画監督・溝口健二のわがまま
349-352
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70 ある諍いの思い出 加藤泰監督
352-357
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71 谷崎潤一郎
その人
357-360
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72 詩人サトウ・ハチローさんを偲びて
360-363
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73 加東大介君
363-364
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74 藤岡琢也君
364-365
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75 想えば遠し、勝新太郎
365-374
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76 勝新太郎への別れの言葉
374-375
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77 花こぼれなほ薫る
向田邦子さん
376-383
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78 アイザック・スターンとの出合い
384-387
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79 【コケラ】落しの「暖簾」
387-389
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-
80 原節子さん
389-391
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-
81 倍賞千恵子の心づかい
391-397
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-
82 ロッパ大人の思い出
397-398
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-
83 小津安二郎監督
398-402
-
-
84 釜足さん
402-404
-
-
85 久松静児監督
404-406
-
-
86 豊田四郎監督
406-409
-
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87 小林桂ちゃん
409-413
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88 コーちゃんと初舞台
越路吹雪
413-417
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-
89 伴淳の死
417-418
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90 ニイッと笑って通り過ぎるだけの男
渥美清
418-421
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91 友、ひばり逝く
421-423
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92 志ん生、圓生との旅
424-426
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93 井上正夫丈と私の大トチリ
427-429
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94 渡辺邦男監督のこと
429-432
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95 ああ東宝大争議
432-442
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96 渡辺邦男監督と灯籠
442-450
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97 役者泣かせの森谷司郎監督
450-453
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98 恩師、菊田一夫氏怒る
453-459
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99 演出家サミー・ベイスの“感動”
459-465
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100 有吉佐和子と“恍惚の人”
465-468
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101 不世出の役者、三木のり平
469-473
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102 一度ぐらいはデートしたかった杉村春子
473-476
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103 山田耕筰先生の大駄作
476-481
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104 「夫婦善哉」のプロデューサー佐藤一郎
481-488
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105 モリシゲ節に酔ってきたモリシゲの芸に泣いてきた
解説
493-506
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松岡正剛/著
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