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蔵書情報

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所蔵数 20 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

神と革命の文芸批評 (対抗言論叢書)

著者名 杉田俊介/著
出版者 法政大学出版局
出版年月 2022.5
請求記号 91026/01269/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 西2132700879じどう図書じどう開架 貸出中 
2 熱田2231839578じどう図書一般開架マンガ貸出中 
3 2331847489じどう図書じどう開架マンガ貸出中 
4 2332458096じどう図書じどう開架 貸出中 
5 2332479134じどう図書じどう開架 貸出中 
6 2631746522じどう図書じどう開架マンガ貸出中 
7 2732540584じどう図書じどう開架 貸出中 
8 千種2831995333一般和書一般開架 貸出中 
9 瑞穂2931666073じどう図書一般開架 貸出中 
10 瑞穂2931915538じどう図書一般開架 貸出中 
11 瑞穂2932716885じどう図書一般開架 貸出中 
12 中川3031685914じどう図書一般開架マンガ貸出中 
13 中川3032185328じどう図書じどう開架 在庫 
14 守山3132756861じどう図書一般開架 貸出中 
15 3232070056じどう図書じどう開架 貸出中 
16 3232383863じどう図書じどう開架 貸出中 
17 天白3432450413じどう図書じどう開架マンガ貸出中 
18 南陽4231095318じどう図書一般開架マンガ在庫 
19 4331682155じどう図書じどう開架 貸出中 
20 徳重4630013409じどう図書じどう開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 9146/12161/
書名 昭和の僕らはバカでした “小学46年生”に突き刺さる!「超ノスタルジックエッセイ」  (ワニブックス|PLUS|新書)
著者名 仲曽良ハミ/著
出版者 ワニブックス
出版年月 2024.6
ページ数 187p
大きさ 18cm
シリーズ名 ワニブックス|PLUS|新書
シリーズ巻次 409
ISBN 978-4-8470-6703-7
分類 9146
書誌種別 一般和書
内容紹介 ファミコン、ミニ四駆、ビックリマン…。昭和ノスタルジー漫画「しなのんちのいくる」の作者が、スマホもインターネットもなかった昭和後期〜平成初期の子ども時代の思い出を綴る。あの頃の記憶がよみがえるイラスト付き。
タイトルコード 1002410018966



内容細目表:

1 ロスジェネの水子たち   批評と運動の間   2-28
2 星野智幸と「新しい政治小説」   29-62
3 浅尾大輔論   63-71
4 高橋和巳論   72-90
5 大西巨人に対する一つの小さな疑念   91-98
6 椎名林檎論のためのノート   99-107
7 光永惇『寛解の連続』に寄せて   喰うべき詩   108-110
8 木村文洋『息衝く』に寄せて   報告と感想   111-125
9 葉真中顕論   ロスジェネとミステリ   126-137
10 加藤智大の暴力   138-162
11 『カラマーゾフの兄弟』と現代日本   老い衰えゆく神の信徒として   164-182
12 スティーヴン・キングと神   183-197
13 白石晃士と神的映画   198-204
14 岩明均論のためのノート   205-212
15 高畑勲論   淋しさについて   213-224
16 宇多田ヒカルのパッション   225-240
17 安彦良和の原点   どこまでも、無名の青年のように新しく   241-246
18 老いぼれた親鸞と、猫たちと、吉本隆明と、妄想のホトトギスと   247-267
19 土本典昭にとって晩熟とは何か   268-280
20 室井光広論その門前の序文   世界文学とは何か   281-310
21 埴谷雄高論   虚体と子ども   311-332
22 筒井康隆論   文学は差別と戦えるか   334-357
23 津島佑子論   いかに兄を障害児として産み直すか   358-377
24 角田光代論   ふたりで生きる   378-390
25 村田沙耶香と多和田葉子   序説   391-397
26 羽田圭介論   ルーチンワークの文学   398-406
27 坂口恭平の二律背反   407-420
28 法月綸太郎論   迷い猫の脱構築のために   421-431
29 江藤淳『成熟と喪失』についての短いノート   432-441
30 柄谷行人論・序説   442-465
31 東浩紀『弱いつながり』に寄せて   観光者にとって倫理とは何か   466-478
32 中上健次と空族の映画   479-509
33 村上春樹と歴史意識   『騎士団長殺し』論   510-523
34 文芸批評2020   524-528
35 秋山駿の小石   529-530
36 上村亮平の微光   531-532
37 大澤信亮『神的批評』   534-535
38 中島岳志『秋葉原事件』   535-536
39 藤田直哉『虚構内存在』   536-537
40 大澤信亮『新世紀神曲』   537-538
41 中島岳志『血盟団事件』   539-540
42 星野智幸『夜は終わらない』   540-543
43 山城むつみ『小林秀雄とその戦争の時』   543-544
44 九龍ジョー『メモリースティック』   544-547
45 上田岳弘『私の恋人』   547-550
46 高橋弘希『朝顔の日』   550-551
47 木村友祐『野良ビトたちの燃え上がる肖像』   551-554
48 栗原康『死してなお踊れ一遍上人伝』   554-555
49 宮内悠介『あとは野となれ大和撫子』   555
50 上田岳弘『塔と重力』   555-559
51 安藤礼二『大拙』   559-561
52 井口時男『蓮田善明戦争と文学』   561-562
53 木村友祐『幼な子の聖戦』   562-565
54 宮崎駿『風の谷のナウシカ』   565-566
55 宮嶋繁明『橋川文三野戦攻城の思想』   566-567
56 温又柔+木村友祐『私とあなたのあいだ』   567-569
57 飯田有子『林檎貫通式』   569-570
58 丸山正樹『ワンダフル・ライフ』   570-571
59 桜庭一樹『小説火の鳥 大地編』   571-572
60 亀山郁夫『ドストエフスキー黒の言葉』   572-575
61 道東旅行記   アイヌのこと、少しずつ   576-578
62 歴史修正のために、雑然と   福岡・熊本旅行記   579-581
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