蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238406391 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
701/00241/ |
| 書名 |
崇高と美の起源 (平凡社ライブラリー) |
| 著者名 |
エドマンド・バーク/著
大河内昌/訳
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
271p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
平凡社ライブラリー |
| シリーズ巻次 |
965 |
| ISBN |
978-4-582-76965-4 |
| 一般注記 |
「オトラント城 崇高と美の起源」(研究社 2012年刊)の抜粋 |
| 原書名 |
原タイトル:A philosophical enquiry into the origin of our ideas of the sublime and beautiful 原著第2版の翻訳 |
| 分類 |
7011
|
| 一般件名 |
美学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「崇高」は恐怖と緊張を喚起して神経を運動させ、「美」は身体全体の組織を弛緩させて快を生じ社交を促進する。崇高と美は市民社会構成のための主要な社会的原理であるとし、ロマン派への道を拓いた美学史上に残る不朽の名著。 |
| タイトルコード |
1002410003029 |
| 要旨 |
どうなる北方領土―?わが国の隣人が密やかに進める“核の聖域”の知られざる脅威に迫る!終わりの見えないウクライナ戦争。プーチンは「大国」への野望を捨てず、ロシアはオホーツク海でも軍備増強を図っている。極東の冷戦史を辿り、入手困難な資料と衛生画像を用いてこの海域をめぐる現況を緻密に分析し、日露関係の未来をあざやかに示す! |
| 目次 |
はじめに―地政学の時代におけるオホーツク海 第1章 オホーツク海はいかにして核の聖域となったか(スターリン兵学をめぐって―日ソ陸上国境の消滅 終わり、そして続き ほか) 第2章 要塞の城壁(要塞の外堀―引き篭もり戦略 オケアン70演習 ほか) 第3章 崩壊の瀬戸際で(夢の終わり―放棄される日本海の聖域 「金も、名誉も、将来もない」街 ほか) 第4章 要塞の眺望(復活―再び、海へ 大演習から読むロシアの極東戦争シナリオ ほか) 第5章 聖域と日本の安全保障(核戦略理論から見た現在のオホーツク要塞―「抑止の信憑性」をめぐる問題 三つのシナリオ ほか) おわりに―縮小版過去を生きるロシア |
| 著者情報 |
小泉 悠 1982年千葉県生まれ。早稲田大学社会科学部、同大学院政治学研究科修了。政治学修士。民間企業勤務、外務省専門分析員、ロシア科学アカデミー世界経済国際関係研究所(IMEMO RAN)客員研究員、公益財団法人未来工学研究所特別研究員を経て、東京大学先端科学技術研究センター(グローバルセキュリティ・宗教分野)准教授。専門はロシアの軍事・安全保障(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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