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書誌情報サマリ

書名

フォーラム人間の食 第3巻  食の展望

出版者 農山漁村文化協会
出版年月 2023.3
請求記号 3838/00941/3


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210957692一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3838/00941/3
書名 フォーラム人間の食 第3巻  食の展望
出版者 農山漁村文化協会
出版年月 2023.3
ページ数 444p
大きさ 22cm
巻書名 食の展望
ISBN 978-4-540-20110-3
一般注記 企画:味の素食の文化センター
分類 3838
一般件名 食生活
書誌種別 一般和書
内容紹介 2021年度<食の文化フォーラム>における報告と討論を踏まえた書き下ろし論考集。食と現代社会との深いかかわりを、家庭生活・社会や経済・グローバルな世界の観点からとらえ、未来のあるべき「食」について考察する。
タイトルコード 1002310006128

要旨 強盗殺人の罪で服役中の兄、剛志。弟・直貴のもとには、獄中から月に一度、手紙が届く…。しかし、進学、恋愛、就職と、直貴が幸せをつかもうとするたびに、「強盗殺人犯の弟」という運命が立ちはだかる苛酷な現実。人の絆とは何か。いつか罪は償えるのだろうか。犯罪加害者の家族を真正面から描き切り、感動を呼んだ不朽の名作。
著者情報 東野 圭吾
 1958年、大阪生まれ。大阪府立大学電気工学科卒。エンジニアとして勤務しながら、1985年、「放課後」で第31回江戸川乱歩賞受賞。1999年、「秘密」で第52回日本推理作家協会賞受賞。2003年、本書「手紙」が第129回直木賞候補となる。2006年、6度目の候補作である「容疑者Xの献身」で第134回直木賞受賞。同書は第6回本格ミステリ大賞、2005年度の「週刊文春ミステリーベスト10」「このミステリーがすごい!」「本格ミステリ・ベスト10」各第1位にも輝いた。幅広い作風で活躍し、圧倒的な人気を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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