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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
瑞穂 | 2932519040 | 一般和書 | 一般開架 | 参考図書 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
8136/00026/ |
| 書名 |
旺文社古語辞典 第10版 |
| 著者名 |
松村明/編
山口明穂/編
和田利政/編
|
| 出版者 |
旺文社
|
| 出版年月 |
2008.10 |
| ページ数 |
1567p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-01-072119-3 |
| 一般注記 |
付:助動詞・助詞の早わかり表と「百人一首」の手引き(112p) |
| 分類 |
8136
|
| 一般件名 |
日本語-古語-辞典
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
国語年表:p1445〜1452 国文学史年表:p1453〜1463 |
| 内容紹介 |
入試にも役立つ43500語を収録。見出し語は重要度にもとづき3段階で表示し、重要語のニュアンスが一目でわかる語意・語感欄でバツグンにわかりやすい。助詞・助動詞の早わかり表と百人一首の手引きを収録した、第10版。 |
| タイトルコード |
1000810106687 |
| 要旨 |
最後にどのような言葉をかけたらよかったのだろう。天才歌人である妻、河野裕子をがんで亡くした永田和宏が、伴侶を亡くした人や終末医療に携わる医師と語りあう。作家の小池真理子は作家夫婦として、医師の垣添忠生は科学者として、小池光は歌人として、それぞれ永田と共通点を持つ者たちとの対談は心の深層に迫るものに。そして鳥取で多くの患者を看取り、遺族に寄り添ってきた徳永進が人生の最後の会話について言葉を紡ぐ。悲しみを抱えるすべての人に贈る一冊! |
| 目次 |
作家夫婦の寄り添い方 小池真理子(作家夫婦の病への向きあい方 病と創作活動 ほか) 夫として、科学者として 垣添忠生(がん患者の家族として がんの再発 ほか) それでも歌人は挽歌を詠む 小池光(試行錯誤の温泉卵 「あとで食べるから」 ほか) ありきたりでも寄り添う言葉 徳永進(なぜ医療の道に進んだのか 鶴見俊輔との出会い ほか) |
| 著者情報 |
永田 和宏 歌人、細胞生物学者。JT生命誌研究館館長。京都大学名誉教授、京都産業大学名誉教授。1947年、滋賀県生まれ。京都大学理学部物理学科卒業。京都大学結核胸部疾患研究所講師、アメリカ国立がん研究所客員准教授、京都大学再生医科学研究所教授、京都産業大学総合生命科学部学部長、日本細胞生物学会会長などを歴任。ハンス・ノイラート科学賞受賞。歌人としては歌会始詠進歌や朝日歌壇の選者を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小池 真理子 作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 垣添 忠生 国立がん研究センター名誉総長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小池 光 歌人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 徳永 進 内科医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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