蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
中小企業白書 小規模企業白書 2024年版上 環境変化に対応する中小企業
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| 著者名 |
中小企業庁/編
|
| 出版者 |
日経印刷
|
| 出版年月 |
2024.7 |
| 請求記号 |
3353/00003/24-1 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238475933 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
933/20245/ |
| 書名 |
指輪のゆくえ (ハーレクイン・イマージュ) |
| 著者名 |
ベティ・ニールズ/作
和香ちか子/訳
|
| 出版者 |
ハーパーコリンズ・ジャパン
|
| 出版年月 |
2019.2 |
| ページ数 |
156p |
| 大きさ |
17cm |
| シリーズ名 |
ハーレクイン・イマージュ |
| シリーズ巻次 |
I2552 |
| シリーズ名 |
ベティ・ニールズ選集 |
| シリーズ巻次 |
24 |
| ISBN |
978-4-596-22552-8 |
| 一般注記 |
2009年刊の再刊 |
| 原書名 |
原タイトル:The gemel ring |
| 分類 |
9337
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
オランダの病院に派遣された看護師のチャリティは、以前旅行先で出会い、惹かれていた医師のエフェラルドと再会した。しかし、彼の態度はひどく冷たく、そっけない。チャリティの喜びは急速にしぼんでいくのだが…。 |
| タイトルコード |
1001810094387 |
| 要旨 |
明治10年、鹿児島において、西郷隆盛を中心とした不平士族が反乱を起こす。このとき、もうひとつの反政府勢力の一大拠点・高知では、板垣退助率いる立志社が西郷に呼応して決起するのではないかと思われていた。西南戦争を契機に、日本はふたたび混乱に陥るのではないか―この可能性に、政府は動揺する。しかし、板垣は起たなかった。それはなぜだったのだろうか。本書は、民権運動家たちの反政府の姿勢や挙兵計画にもかかわらず、開戦の報に触れてなお彼らが暴発せず、その後は言論活動へと転換した理由を実証的に明らかにし、暴力という手段の理論的位置付けを検証する。また、西郷・板垣をそれぞれ別の意味で高く評価した福沢諭吉の思惑と、彼の高知・立志学舎への支援や、これまで知られてこなかった鹿児島の民権運動家の戦前・戦後についても新たな光を当てる。明治初期における反政府運動の思想と行動をたどり、西南戦争の知的インパクトと、自由民権運動が高揚していった背景を、歴史のなかに浮き彫りにする。 |
| 目次 |
序章 言論と武力の狭間で 第1章 明治六年政変後の「建白論」と「直接行動論」―言論と武力の相剋 第2章 戦時下の高知の民権家―立志社挙兵計画から愛国社再興運動へ 第3章 戦時下の福沢諭吉の思想―「自治」と「抵抗」をめぐって 第4章 鹿児島の反戦思想―戦時下の民権家とその活動 第5章 旧私学校徒の民権運動―戦後の鹿児島の民権家1 第6章 旧反戦派・柏田盛文の思想と行動―戦後の鹿児島の民権家2 補章 戦時下の鹿児島県警察―挙兵参画の論理と行動 終章 二つの道 |
内容細目表:
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