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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
468/00229/ |
| 書名 |
南極海に生きる動物プランクトン 地球環境の変動を探る (極地研ライブラリー) |
| 著者名 |
福地光男/共著
谷村篤/共著
高橋邦夫/共著
|
| 出版者 |
成山堂書店
|
| 出版年月 |
2014.3 |
| ページ数 |
8,197,4p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
極地研ライブラリー |
| ISBN |
978-4-425-57081-2 |
| 分類 |
4686
|
| 一般件名 |
プランクトン
南極海
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
南極海にすむ動物プランクトンの多様な生存戦略と、そこから見えてくる地球環境の将来を徹底解明。北極海や南極海の海洋観測航海や昭和基地の越冬観測において、直接経験してきた現場の調査に基づいて解説する。 |
| タイトルコード |
1001410002796 |
| 要旨 |
「聞けていない」「勘違いされている」会話のズレを修正するために。「聞く技術」や「傾聴」については、たくさんの既刊がありますが、その多くは「話を聞く側」がスキルフルで有能であることに力点が置かれています。しかし、いくら「聞く側」が有能で技術に長けていても、「聞いてもらう側」に意欲がなければ、よい結果にはつながりません。本書では、「聞く―聞いてもらう」「わかる―わかってもらう」関係を二人でつくり上げていくための技術を具体的に示していきます。 |
| 目次 |
第1部 聞く技術とわかってもらう技術、その大原則(聞く技術 初級編 わかってもらう技術 初級編 聞く技術 中級編 わかってもらう技術 中級編) 第2部 大切な人との関係を壊す会話、改善する会話 実践編(夫婦の会話のNG例と改善例 親子の会話のNG例と改善例 上司と部下の会話のNG例と改善例 友達・恋人の会話のNG例と改善例 教師と生徒・保護者の会話のNG例と改善例) 第3部 上級編 「ほんものの傾聴」を身につける 最終章 傾聴についてさらに理解を深める |
| 著者情報 |
諸富 祥彦 1963年、福岡県生まれ。筑波大学人間学類、同大学院博士課程修了。千葉大学教育学部講師、助教授を経て、明治大学文学部教授。教育学博士。臨床心理士、公認心理師、カウンセリング心理士スーパーバイザー、上級教育カウンセラーなどの資格を持つ。日本トランスパーソナル学会会長、日本カウンセリング学会常任理事、日本教育カウンセラー協会理事、「教師を支える会」代表。気づきと学びの心理学研究会アウエアネス主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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