蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238220271 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
東 | 2432724520 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4985/04338/ |
| 書名 |
さよなら肉食 いま、ビーガンを選ぶ理由 (亜紀書房翻訳ノンフィクション・シリーズ) |
| 著者名 |
ロアンヌ・ファン・フォーシュト/著
井上太一/訳
|
| 出版者 |
亜紀書房
|
| 出版年月 |
2023.2 |
| ページ数 |
315,7p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
亜紀書房翻訳ノンフィクション・シリーズ |
| シリーズ巻次 |
4-6 |
| ISBN |
978-4-7505-1775-9 |
| 原書名 |
原タイトル:Ooit aten we dieren |
| 分類 |
4985
|
| 一般件名 |
菜食
畜産業
動物-保護
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
機能不全に陥った社会モデルを変える新しい「食の物語」とは? オランダの人類学者が、人口増・気候変動・環境汚染に歯止めをかけるビーガニズムの合理性とその未来を解き明かす。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p289〜304 |
| タイトルコード |
1002210079467 |
| 要旨 |
長い日中文化交流史の中で、江戸時代初期は明が滅亡し清に王朝が交代する変動期であった。混乱を避けるため、また日明貿易を介して、商人、医者、僧侶、文人など多くの明人が来日した。唐人屋敷が作られた長崎には、彼らとの交流を求め文化人が多く訪れた。渡来明人による文化の移植は、日本文化にいかなる影響を及ぼしたのか。本書は、鎖国前の1619年に明から来日し、尾張藩に仕えた陳元贇(1587‐1671)に焦点を当て、彼が日本で執筆した『老子経通考』の分析を通して、近世老子思想の日本における受容を解明する。 |
| 目次 |
第1部 陳元贇の生涯(陳元贇の傳記 陳元贇來日の目的―『人見雜記』の記録を中心に) 第2部 陳元贇の思想―林希逸『老子鬳齋口義』の批判を中心に(『老子經通考』の序跋と傳本研究 陳元贇『老子經通考』と焦竑『老子翼』―引用状況に基づく考察 陳元贇の有無観 陳元贇の「天心聖心一致」論 陳元贇の實學思想) |
内容細目表:
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