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蔵書情報

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所蔵数 25 在庫数 13 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

子ども大学で考えるSDGs 1  環境分野+パートナーシップ

著者名 稲葉茂勝/講師 保坂直紀/講師 小宮輝之/講師
出版者 フレーベル館
出版年月 2021.12
請求記号 33/00173/1


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238155618じどう図書じどう開架 在庫 
2 西2132621067じどう図書じどう開架 在庫 
3 熱田2232500146じどう図書じどう開架 在庫 
4 2332363155じどう図書じどう開架 在庫 
5 2432713903じどう図書じどう開架 貸出中 
6 中村2532368772じどう図書じどう開架 在庫 
7 2632506388じどう図書じどう開架 貸出中 
8 2732445669じどう図書じどう開架 在庫 
9 千種2832305524じどう図書じどう開架 貸出中 
10 瑞穂2932579671じどう図書じどう開架 貸出中 
11 中川3032476792じどう図書じどう開架 在庫 
12 守山3132618798じどう図書じどう開架 在庫 
13 3232544688じどう図書じどう開架 在庫 
14 名東3332731524じどう図書じどう開架 貸出中 
15 山田4130931183じどう図書じどう開架 在庫 
16 南陽4231020696じどう図書じどう開架 在庫 
17 4331569386じどう図書じどう開架 在庫 
18 富田4431498759じどう図書じどう開架 在庫 
19 志段味4530940396じどう図書じどう開架 在庫 
20 徳重4630804278じどう図書じどう開架 貸出中 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 33/00173/1
書名 子ども大学で考えるSDGs 1  環境分野+パートナーシップ
著者名 稲葉茂勝/講師   保坂直紀/講師   小宮輝之/講師
出版者 フレーベル館
出版年月 2021.12
ページ数 31p
大きさ 29cm
巻書名 環境分野+パートナーシップ
ISBN 978-4-577-05020-0
分類 3338
一般件名 持続可能な開発
書誌種別 じどう図書
内容紹介 著名人が先生の特別課外授業、子ども大学の授業を紙上体験できる本。1は、「グレタさんの映画を見て」「プラスチックごみ」など、環境分野とパートナーシップにからむSDGs目標についての授業を収録する。
タイトルコード 1002110080865

要旨 三十余年の永い眠りの時を超えて奇跡的に日の目を見た貴重な生の声。一九八二年春、編者は、数か月の日本滞在中に、当時活躍中の女性作家たちに公衆電話からアポイントを入れ、突撃インタビューを敢行した。まだ駆け出しのドイツ人日本文学研究者であった聞き手に対し、驚くほど率直に、またくつろいで親密に語る各年代の作家たちの本音とは?当時は実現しなかった瀬戸内寂聴氏への特別インタビューも収録。解説は、詩人の伊藤比呂美氏による。
目次 1 明治生まれの先駆者たち(佐多稲子(1904‐1998)「「女は怖い」は男の逃げ口上、いつも悪い事やってるから」
円地文子(1905‐1986)「私の文学熱と父は関係ありません、すべては祖母の影響です」)
2 「戦中派」の戦後(河野多惠子(1926‐2015)「我慢を快楽へとひっくり返してしまう、まさに倒錯ね」
石牟礼道子(1927‐2018)「詩人というのは要するに、人間と神様を繋ぐ役割です」
田辺聖子(1928‐)「文学修行の厳しさに耐えかねて堕落した田辺聖子(爆笑)」
三枝和子(1929‐2003)「私は男性の視点だけで戦争を捉えたくないのです」
大庭みな子(1930‐2007)「女は男よりずっと自信があると思いますよ」
戸川昌子(1931‐2016)「子どもとは時間を盗み食べてしまう生き物です」)
3 「戦後派」の憂鬱(津島佑子(1947‐2016)「私、歳を取ると男女同じになっちゃう気がするの」
金井美恵子(1947‐)「女性作家だという意識なしで読んでもらいたい」
中山千夏(1948‐)「女に男が描けないのではなく、他人を描くので難しいのです」)
特別編 瀬戸内寂聴(1922‐)「それは本当のことを私が書いたから、男が隠しておきたいことを」
著者情報 日地谷=キルシュネライト,イルメラ
 1948年ドイツ生まれ。一橋大学助教授、トリーア大学教授等を経て、現在、ベルリン自由大学日本学科教授。この間に、同大学日本学科主任教授、フリードリヒ・シュレーゲル文学研究大学院長、東京のドイツ日本研究所所長およびヨーロッパ日本研究協会会長を務める。専門は日本文学・日本文化。ドイツ学術界で最も権威あるライプニッツ賞、人間文化研究機構の日本研究功労賞などを受賞。ベルリン・ブランデンブルグ学士院会員、ヨーロッパ学士院会員、レオポルディーナ・ドイツナショナル学士院会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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