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日本-歴史-幕末期 日本-対外関係-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
141/01870/ |
| 書名 |
脳の外で考える 最新科学でわかった思考力を研ぎ澄ます技法 |
| 著者名 |
アニー・マーフィー・ポール/著
松丸さとみ/訳
|
| 出版者 |
ダイヤモンド社
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
559p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-478-11497-1 |
| 原書名 |
原タイトル:The extended mind |
| 分類 |
1415
|
| 一般件名 |
思考
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
人間の脳の能力には限界があるが、身体を使う・環境を変える・書き出す・仲間と取り組むだけで記憶力が上がり、生産性が高まり、思考力が深まる。様々な科学的研究から脳の外で考えることの有用性を実証した稀有な一冊。 |
| タイトルコード |
1002210040192 |
| 要旨 |
幕末の英雄と言えば、西郷隆盛、坂本龍馬、勝海舟ら。だが歴史を動かしたのは彼らだけではない。幕府と反幕府勢力の戦いの背後では、世界の覇権を争うイギリスとロシア、そしてフランス、プロイセンなどの列強が、日本への影響力強化を目論み、熾烈な攻防を繰り広げていた。各国の思惑、幕府軍・新政府軍への介入はどんなものだったのか。日本はなぜ独立を守れたのか。国内外の最新研究や機密文書を踏まえ、地球規模で歴史を俯瞰するグローバル・ヒストリーの視点で、黒船来航から戊辰戦争終結までの激動の十六年を描き出す。 |
| 目次 |
第1章 英露の覇権争いと対馬事件 第2章 イギリスの対日全面戦争計画と下関戦争 第3章 マネー・ウォーズと改税約書 第4章 武器商人の暗躍と幕長戦争 第5章 英仏露の知られざる攻防と大政奉還 第6章 列強のパワーゲームと鳥羽・伏見の戦い 第7章 プロイセンの野望と奥羽越列藩同盟 第8章 イギリスの逆襲と幻の植民地化計画 第9章 世界のグレート・ゲームと箱館戦争 |
内容細目表:
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