蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237849591 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132540473 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232423422 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
南 | 2332292305 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
東 | 2432589295 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
中村 | 2532296718 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
港 | 2632641508 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 8 |
北 | 2732366410 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 9 |
千種 | 2832230458 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 10 |
瑞穂 | 2932463660 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 11 |
中川 | 3032395273 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
守山 | 3132541982 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 13 |
緑 | 3232461693 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 14 |
名東 | 3332637705 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 15 |
山田 | 4130873484 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 16 |
楠 | 4331504961 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 17 |
志段味 | 4530898933 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 18 |
徳重 | 4630711234 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
H.G.エーヴェルス K.H.シェール 若松宣子
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N361/01686/1 |
| 書名 |
実践感覚 1 |
| 著者名 |
ピエール・ブルデュ/[著]
今村仁司
港道隆/共訳
|
| 出版者 |
みすず書房
|
| 出版年月 |
1988 |
| ページ数 |
281p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
4-622-00373-2 |
| 一般注記 |
原書名:Le sens pratique. |
| 分類 |
361
|
| 一般件名 |
社会学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009410037139 |
| 要旨 |
なんのための治療か。最も大切なのは、患者さんご本人とそのご家族が、がんとより良く共存していくことです。その応援歌のつもりで書きました。 |
| 目次 |
第1章 がんの診断で確認する大事な3つのこと(がんと共存しながら生きていく―がんは増えているがなっても諦めない がんの疑いから確定診断までは長い―がんが確定するまでの検査と流れ、そして告知 ほか) 第2章 納得する治療を受けるために(患者さんと医師が意思決定を共有する―やり直しができないからがん治療は最初が大事 専門家や患者さんがワンチームの治療―現在のがん治療はチーム医療が基本 ほか) 第3章 標準治療が世界的に最善で一流の治療法(どんな治療を受ければいいか判断の基準は?―最も効果が期待できるのは保険適用の「標準治療」 3大治療の最適な組み合わせが標準治療―標準治療は患者ごとのカスタムメイドで行われる ほか) 第4章 診断の直後から同時進行 緩和ケア(がんにともなう心身の痛みを和らげる―緩和ケアは、がん診断の直後から始まる どこで緩和ケアが受けられるか?―緩和ケアは外来でも入院中でも、在宅でもOK ほか) 第5章 治療費と仕事のおトクな公的制度とサービス(仕事か治療かの二者択一ではない―がんになったからといって仕事は辞めないで がんの治療費は高額になっている―公的制度をとことん利用する準備を ほか) |
| 著者情報 |
勝俣 範之 日本医科大学武蔵小杉病院腫瘍内科教授、部長、外来化学療法室室長。1963年山梨県富士吉田市生まれ。富山医科薬科大学(現富山大学)医学部卒業後、国立がんセンター中央病院内科レジデント、内科スタッフ。2004年ハーバード大学生物統計学教室に短期留学、ダナ・ファーバーがん研究所、ECOGデータセンターで研修を受ける。その後、国立がんセンター医長を経て、2011年より現職。あらゆる部位のがんを診られる「腫瘍内科」の立ち上げは、当時の日本では画期的であった。国内における臨床試験と抗がん剤治療のパイオニアの一人。卵巣がんの化学療法などに関して世界の医学に多大な影響を与えている。日本臨床腫瘍学会指導医、日本臨床腫瘍学会がん薬物療法専門医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
前のページへ