蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210931929 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
1887/00114/別2 |
| 書名 |
清沢満之全集 別巻2 |
| 著者名 |
清沢満之/[著]
大谷大学/編集
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2021.3 |
| ページ数 |
16,430p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-00-092620-1 |
| 分類 |
1887
|
| 一般件名 |
真宗
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本最初の宗教哲学者・清沢満之の著作を集成。別巻2は、1891年から1894年にかけて行われた清沢満之による哲学史、近代史、今世哲学史などの講義の筆録と、刊行物掲載論文、書簡補遺を収録する。 |
| タイトルコード |
1002110001118 |
| 要旨 |
なんのための治療か。最も大切なのは、患者さんご本人とそのご家族が、がんとより良く共存していくことです。その応援歌のつもりで書きました。 |
| 目次 |
第1章 がんの診断で確認する大事な3つのこと(がんと共存しながら生きていく―がんは増えているがなっても諦めない がんの疑いから確定診断までは長い―がんが確定するまでの検査と流れ、そして告知 ほか) 第2章 納得する治療を受けるために(患者さんと医師が意思決定を共有する―やり直しができないからがん治療は最初が大事 専門家や患者さんがワンチームの治療―現在のがん治療はチーム医療が基本 ほか) 第3章 標準治療が世界的に最善で一流の治療法(どんな治療を受ければいいか判断の基準は?―最も効果が期待できるのは保険適用の「標準治療」 3大治療の最適な組み合わせが標準治療―標準治療は患者ごとのカスタムメイドで行われる ほか) 第4章 診断の直後から同時進行 緩和ケア(がんにともなう心身の痛みを和らげる―緩和ケアは、がん診断の直後から始まる どこで緩和ケアが受けられるか?―緩和ケアは外来でも入院中でも、在宅でもOK ほか) 第5章 治療費と仕事のおトクな公的制度とサービス(仕事か治療かの二者択一ではない―がんになったからといって仕事は辞めないで がんの治療費は高額になっている―公的制度をとことん利用する準備を ほか) |
| 著者情報 |
勝俣 範之 日本医科大学武蔵小杉病院腫瘍内科教授、部長、外来化学療法室室長。1963年山梨県富士吉田市生まれ。富山医科薬科大学(現富山大学)医学部卒業後、国立がんセンター中央病院内科レジデント、内科スタッフ。2004年ハーバード大学生物統計学教室に短期留学、ダナ・ファーバーがん研究所、ECOGデータセンターで研修を受ける。その後、国立がんセンター医長を経て、2011年より現職。あらゆる部位のがんを診られる「腫瘍内科」の立ち上げは、当時の日本では画期的であった。国内における臨床試験と抗がん剤治療のパイオニアの一人。卵巣がんの化学療法などに関して世界の医学に多大な影響を与えている。日本臨床腫瘍学会指導医、日本臨床腫瘍学会がん薬物療法専門医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 論理学講義
1-85
-
-
2 心理学講義
87-109
-
-
3 哲学史
111-156
-
-
4 近代史
157-224
-
-
5 今世哲学史
225-298
-
-
6 開化ト真理
301-302
-
-
7 学問ト宗教トノ関係
303-305
-
-
8 啓成ノ原基
306-313
-
-
9 転化の観念
314-319
-
-
10 精神的三要
320-322
-
-
11 無上大法
323-325
-
-
12 世界の進み
2
326-328
-
-
13 書簡補遺
329-348
-
-
14 The Skeleton of a Philosophy of Religion
草稿
350-378
-
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