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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
571/00125/ |
| 書名 |
化学工学のための数学の使い方 |
| 著者名 |
相良紘/著
化学工学会/編
|
| 出版者 |
丸善出版
|
| 出版年月 |
2014.9 |
| ページ数 |
10,211p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-621-08850-0 |
| 分類 |
57101
|
| 一般件名 |
化学工学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
化学工学において数学がどのように使われるのかを、18のテーマに分けて、基礎的事項から丁寧に解説する。演習とその詳解も掲載。『化学工学』連載「数学を知れば化学工学がわかる」を加筆修正し単行本化。 |
| タイトルコード |
1001410050702 |
| 要旨 |
科学者であるとともに出版業者、哲学者、経済学者、政治家、そして何よりもアメリカ資本主義の育ての親であったフランクリン(1706‐90)。その半生の記録がここに淡々とつづられている。 |
| 目次 |
少年時代 フィラデルフィアに入る ロンドンの一年半 印刷屋を開業す 勤倹力行時代 十三徳樹立 成功の道を歩む 社会的活動 軍事に活躍す 州民を代表して再び英国へ 富に至る道 |
内容細目表:
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