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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

近代政治史

著者名 前芝確三/編
出版者 ミネルヴァ書房
出版年月 1952
請求記号 S312/00028/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20101618716版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 S312/00028/
書名 近代政治史
著者名 前芝確三/編
出版者 ミネルヴァ書房
出版年月 1952
ページ数 269,4p
大きさ 22cm
一般注記 共同執筆:前芝確三ほか
分類 2095
一般件名 世界史-近世
書誌種別 6版和書
内容注記 近代政治史年表:p247〜269
タイトルコード 1009940010410

要旨 イギリスの作家ジョージ・オーウェルは、1920年代、若き日の5年間を、警察官として植民地ビルマで勤務している。80年後、オーウェルの足跡を追って、ひとりの女性ジャーナリストがビルマへと旅立った。待っていたのは、オーウェルの小説『一九八四年』さながらの、全体主義が社会を覆う悪夢が現実化した世界だった。『一九八四年』はビルマの未来を暗示していたとして、オーウェルはかの地で「予言者」とよばれているのだ。思想統制・密告・投獄・検閲が日常化し、人びとが圧政の恐怖にあえぐ、知られざるビルマの現在に迫るノンフィクション。
目次 1 マンダレイ(メイミョー)
2 デルタ地域(ミャウンミャ
トゥワンテ)
3 ラングーン(シリアム
インセイン)
4 モウルメイン
5 カター
著者情報 ラーキン,エマ
 アメリカ国籍の女性ジャーナリスト。アジアに生まれ育ち、ロンドン大学東洋・アフリカ研究院でビルマ語を学び、アジア史で修士号を取得。現在、バンコクに在住し、新聞や雑誌に寄稿している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大石 健太郎
 1935年、福岡県生まれ。早稲田大学文学部卒業。早稲田大学・法政大学講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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