蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238069256 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
333/00061/ |
| 書名 |
格差と闘え 政府の役割を再検討する |
| 著者名 |
オリヴィエ・ブランシャール/編
ダニ・ロドリック/編
月谷真紀/訳
|
| 出版者 |
慶應義塾大学出版会
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
22,318,50p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-7664-2805-6 |
| 原書名 |
原タイトル:Combating inequality |
| 分類 |
33304
|
| 一般件名 |
経済政策
所得分配
社会政策
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
格差をなくすための具体的思索から哲学・政治論まで。サエズ、ズックマンをはじめ、世界トップレベルの経済学者らが、格差の現状、その弊害から具体的な政策論の意見を闘い合わせたシンポジウムの記録。 |
| タイトルコード |
1002110103235 |
| 要旨 |
約三十年の構想を経て、最晩年ついに刊行された実践哲学の“主著”。「自由」の「体系」をめぐって、「第一部 法論」では行為の「適法性」を主題とする。「法論への序論」において「法とはなにか」という根本問題を提示、私法と公法の二部から成る本論へと展開する。「第二部 徳論」と合わせた全体の、新訳による初めての文庫化。 |
| 目次 |
人倫の形而上学への序論(人間のこころの能力と人倫の法則との関係について 人倫の形而上学の理念と必然性について 人倫の形而上学の区分について 人倫の形而上学のための予備概念―普遍的実践哲学(Philosophia practica universalis)) 法論への序論(法論への序論に対する付論 法論の区分
人倫の形而上学一般の区分) 法論・第1部 私法(「外的な私のもの」「君のもの」一般についての私法) 法論・第2部 公法(国家法 国際法 世界公民法) 付論 法論の形而上学的諸原理に向けた解明的な注解(法(権利)概念をあらたに企てることへの論理的な準備 物権的様相を帯びた債権(対人的権利)という概念の正当化 ほか) |
内容細目表:
-
1 トランプ人気と「もしトラ」
13-50
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池上彰/インタビュー
-
2 トランプで世界はどう変わるのか
51-104
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佐藤優/インタビュー
-
3 トランプで一層深まるアメリカの分断
105-135
-
前嶋和弘/インタビュー
-
4 共和党内の反トランプ派
137-182
-
中林美恵子/インタビュー
-
5 トランプとネオコン
183-222
-
高畑昭男/インタビュー
-
6 トランプはなぜ嫌われるのか
223-255
-
デーブ・スペクター/インタビュー
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