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書誌情報サマリ
| 書名 |
アスペルガー症候群の夫と過ごした四十三年間
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| 著者名 |
林富江/著
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| 出版者 |
風詠社
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| 出版年月 |
2020.1 |
| 請求記号 |
916/03913/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
916/03913/ |
| 書名 |
アスペルガー症候群の夫と過ごした四十三年間 |
| 著者名 |
林富江/著
|
| 出版者 |
風詠社
|
| 出版年月 |
2020.1 |
| ページ数 |
84p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-434-27003-1 |
| 分類 |
916
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| 一般件名 |
アスペルガー症候群-闘病記
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
結婚相手がアスペルガー症候群だと気づかないまま苦痛の生活を強いられた著者は、ウツになり、やがて双極性障害に…。夫との出会いから、波乱の結婚生活、離婚、夫の最期までを綴る。 |
| タイトルコード |
1001910105475 |
| 要旨 |
老漁師サンティアーゴには、84日間も釣果がなく、老人を師と慕うマノーリンは、一人前の漁師となった今も老人のことを気づかっていた。翌朝、ひとりで海に出た老人は、巨大カジキと遭遇し、運命をかけた闘いを挑む。死闘のすえ満身創痍となった老人に、しかし海は、さらなる試練を課すのだった―。老人に寄りそう“相棒”マノーリンを、少年ではなく若者とする新解釈により、未知の魅力を引き出した新訳!ノーベル賞作品を新解釈で味わう! |
| 著者情報 |
ヘミングウェイ 1899年イリノイ州生まれ。高校卒業後新聞記者となり、第一次世界大戦下のイタリアで重傷を負う。復員後、記者をしながら24歳で作家デビュー。『日はまた昇る』『武器よさらば』『誰がために鐘は鳴る』などを発表。1952年『老人と海』を発表し、ピュリッツアー賞とノーベル賞を受賞。1961年猟銃自殺。簡潔で力強いハードボイルドスタイルの文体で、世界に大きな影響を与えた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 越前 敏弥 1961年石川県金沢市生まれ。東京大学文学部国文科卒。学習塾自営、留学予備校講師などを経て、37歳で翻訳家に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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