蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235249513 | じどう洋書 | 児童書研究 | | | 在庫 |
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| 要旨 |
「こども基本法」ってなんだろう。子どもにはだれでも、自分が幸せに生きていくために、守られることが当たり前の「子どもの権利」がある。そして、子どもにかかわることを決めるときには、おとなは、かならず子どもの意見をきくことになっている。「こども基本法」には、こうしたことがうたわれているんだ。 |
| 目次 |
最近勉強がよくわからない(ソウタの場合) 友だちがなかなかできない(みかの場合) クラスのふんい気が悪い(ゆりの場合) 毎日いそがしすぎて、つかれちゃった(タクヤの場合) 「こども基本法」を知っていますか? これって不登校? 「なんで学校に行かないの?」 みんな、いま何しているかなあ つかれたら休まなきゃ 学校に行くのは権利なんだ 学校がつらいのは成長のあらわれ? 教室でなくても勉強はできるよ 学校以外にも学びの場はある 話をきいてくれるおとなはきっとそばにいる あなたはあなたのままでいい もし友だちが不登校になったら 自分も不登校になるかもしれない きみの居場所を見つけよう 「子どもの権利条約」を知ろう 教えて!「こども基本法」 |
| 著者情報 |
喜多 明人 1949年東京都生まれ。早稲田大学名誉教授。国連NGO・NPO法人子どもの権利条約総合研究所顧問。子どもの権利条約ネットワーク代表。多様な学び保障法を実現する会共同代表(2021年9月まで)。学校安全全国ネットワーク代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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