感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 16 在庫数 4 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

つくおき 3  (美人時間ブック) 時短、かんたん、パターンいろいろ

著者名 nozomi/著
出版者 光文社
出版年月 2017.5
請求記号 596/09751/3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237331665一般和書1階開架 貸出中 
2 西2132347028一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
3 熱田2232213948一般和書一般開架 貸出中 
4 2332092515一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
5 2632218166一般和書一般開架暮らしの本在庫 
6 2732157744一般和書一般開架 貸出中 
7 千種2832032375一般和書一般開架 在庫 
8 瑞穂2932202241一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
9 中川3032179677一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
10 守山3132362116一般和書一般開架 貸出中 
11 3232270334一般和書一般開架 貸出中 
12 名東3332416217一般和書一般開架 貸出中 
13 南陽4230825384一般和書一般開架 在庫 
14 富田4431314550一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
15 志段味4530770405一般和書一般開架 在庫 
16 徳重4630493759一般和書一般開架暮らしの本貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2893

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 596/09751/3
書名 つくおき 3  (美人時間ブック) 時短、かんたん、パターンいろいろ
著者名 nozomi/著
出版者 光文社
出版年月 2017.5
ページ数 143p
大きさ 21cm
シリーズ名 美人時間ブック
巻書名 時短、かんたん、パターンいろいろ
ISBN 978-4-334-97922-5
一般注記 2は「もっとつくおき」が該当
分類 596
一般件名 料理
書誌種別 一般和書
内容紹介 ひとり暮らしにもぴったり! 詰めるだけのお弁当に! 週末にまとめて作り置きして平日がラクになるレシピを紹介する。全レシピに調理時間・保存期間・金額つき。週末作り置きのタイムスケジュールも収録。
タイトルコード 1001710013372

要旨 『紅蓮館の殺人』『透明人間は密室に潜む』の阿津川辰海と、『楽園とは探偵の不在なり』『廃遊園地の殺人』の斜線堂有紀が「あなたへの挑戦状」というテーマで小説を書いて競い合う!加えて、競作過程を描いたネタバレ満載の「執筆日記」を収録。阿津川辰海「水槽城の殺人」―巨大な水槽のある円柱型の建物「水槽城」で怪死事件が発生。犯行当時、水槽で現場は隔離されていた。斜線堂有紀「ありふれた眠り」―犯人は犯行後、死体の横で一晩眠っていた。才能あふれる妹を持つ凡人の兄は、とある秘密を妹に話せずにいた。
著者情報 斜線堂 有紀
 上智大学卒。2016年「キネマ探偵カレイドミステリー」で第23回電撃小説大賞メディアワークス文庫賞を受賞してデビュー。『私が大好きな小説家を殺すまで』(メディアワークス文庫)など話題作を続々発表し、2020年『楽園とは探偵の不在なり』(早川書房)でミステリランキングに続々ランクイン(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
阿津川 辰海
 1994年東京都生まれ。東京大学卒。2017年、新人発掘プロジェクト「カッパ・ツー」により『名探偵は嘘をつかない』(光文社)でデビュー。以後、『紅蓮館の殺人』『蒼海館の殺人』(ともに講談社タイガ)をはじめ、5年連続でミステリランキングの上位を席巻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。