蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
低次元の幾何からポアンカレ予想へ 世紀の難問が解決されるまで (数学への招待)
|
| 著者名 |
市原一裕/著
|
| 出版者 |
技術評論社
|
| 出版年月 |
2018.1 |
| 請求記号 |
415/00089/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
イタリア美術-歴史 建築-イタリア フィレンツェ-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
415/00089/ |
| 書名 |
低次元の幾何からポアンカレ予想へ 世紀の難問が解決されるまで (数学への招待) |
| 著者名 |
市原一裕/著
|
| 出版者 |
技術評論社
|
| 出版年月 |
2018.1 |
| ページ数 |
207p 図版12p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
数学への招待 |
| ISBN |
978-4-7741-9478-3 |
| 分類 |
4157
|
| 一般件名 |
トポロジー
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
1904年に数学者ポアンカレが提起して以来、数多くの数学者を悩ませてきたポアンカレ予想とその一般化である幾何化予想、ペレルマンによる証明をわかりやすく解説。低次元の幾何学/トポロジーの入門的な説明も行う。 |
| タイトルコード |
1001710084485 |
| 要旨 |
トスカーナの州都フィレンツェ。本書では、主にフィレンツェが金融業と織物産業を中心にして大都市として台頭した14世紀から、「マッキアイオーリ(色斑派)」と呼ばれる近代の画家たちが活動した20世紀初頭までのおよそ600年間を、この都市の形成に大きく関わったメディチ家の興亡とともにたどる。フィレンツェ市内およびその他の有名美術館館長やフィレンツェ大学の研究者たちを執筆陣に揃えた詳細かつ興味ぶかい解説で、過去の巨匠の作品に刺激されさらに新しい作品が生み出される「芸術の連鎖反応」と、時代をこえた巨匠たちの共作が実現する当時の状況がありありと甦る。また、高品質なカラー図版を豊富に収載。美しい絵画・彫刻作品や町をかたちづくる壮麗な建築群を眺めながら、フィレンツェの町を散策しているような気分を味わえる一冊。 |
| 目次 |
序章 フィレンツェの美術と歴史―その600年の概観 第1章 中世のフィレンツェ(13〜14世紀) 第2章 ゴシックから初期ルネサンスへ(15世紀) 第3章 盛期ルネサンスからマニエリスムへ(16世紀) 第4章 メディチ家末期の宮廷美術(17〜18世紀) 第5章 新古典主義、アカデミー、「革新」(19〜20世紀) |
内容細目表:
前のページへ