感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

死ってなんだろう。死はすべての終わりなの? (10代の哲学さんぽ)

著者名 フランソワーズ・ダステュール/文 アンネ・ヘムステッヘ/絵 伏見操/訳
出版者 岩崎書店
出版年月 2016.6
請求記号 //


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210962361一般和書1階開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

ピーター・フレットウェル 渡邉研太郎 藤井留美

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 //
書名 死ってなんだろう。死はすべての終わりなの? (10代の哲学さんぽ)
著者名 フランソワーズ・ダステュール/文   アンネ・ヘムステッヘ/絵   伏見操/訳
出版者 岩崎書店
出版年月 2016.6
ページ数 66p
シリーズ名 10代の哲学さんぽ
シリーズ巻次 7
ISBN 978-4-265-07913-1
原書名 原タイトル:Chouette penser!:pourquoi la mort?
分類 1142
一般件名 生と死
書誌種別 電子図書
内容紹介 どうして人は死ぬの? 人類は大昔から「死」の正体を解き明かそうとしてきました。「死」のさまざまな側面が見えてくる、哲学者たちの考えを紹介します。じっくり死について考えてみましょう。
タイトルコード 1002210048783

要旨 人生に必要なことはすべて寓話にあった!どんな苦しい時にも役立つ寓話の「読み方」、教えます。
目次 プロローグ 現代に昔話のページを開く意味
第1章 ギスギスした弱肉強食社会を知る(新自由主義の中で心が折れないために 「すっぱいぶどう」
競争社会のあさましさ 「蜘蛛の糸」
インフルエンサーと大衆「兎と亀」
兎は文春砲?許してくれない「世論」の恐怖「かちかち山」)
第2章 競争社会の作法(「ほっこり」の中に貫かれるシビアな商品経済の論理 「手袋を買いに」
差別と道理とお金をシンプルに教える 「山ねこおことわり」 ほか)
第3章 競争社会の人間性(いじめの構造 「白雪姫」
秘密は自分の口から漏れる 「因幡の白兎」 ほか)
第4章 寓話、昔話を読む意味(特別な体験をすると、引き返せなくなる 「注文の多い料理店」
植民地支配の非対称性 「桃太郎」
危険なニヒリズムを排除せよ「藪の中」)
著者情報 池上 彰
 ジャーナリスト。1950年長野県生まれ。慶應義塾大学卒業後、NHK入局。報道記者として事件、災害、教育問題を担当し、94年から「週刊こどもニュース」で活躍。2005年からフリーになり、テレビ出演や書籍執筆など幅広く活躍。現在、名城大学教授、東京工業大学特命教授など計6大学で教える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐藤 優
 作家・元外務省主任分析官。1960年東京都生まれ。英国の陸軍語学学校でロシア語を学び、在ロシア日本大使館に勤務。2005年から作家に。05年発表の『国家の罠』で毎日出版文化賞特別賞、翌06年には『自壊する帝国』で新潮ドキュメント賞、大宅壮一ノンフィクション賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。