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書誌情報サマリ

書名

自主管理の構造分析 ユーゴスラヴィアの事例研究  (研究叢書)

著者名 中央大学社会科学研究所/編
出版者 中央大学出版部
出版年月 1988
請求記号 N309-3/01130/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 千種2832098269一般和書一般開架 在庫 

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朝日新聞出版

書誌詳細

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請求記号 N309-3/01130/
書名 自主管理の構造分析 ユーゴスラヴィアの事例研究  (研究叢書)
著者名 中央大学社会科学研究所/編
出版者 中央大学出版部
出版年月 1988
ページ数 304p
大きさ 22cm
シリーズ名 研究叢書
シリーズ巻次 1
ISBN 4-8057-1300-3
分類 3093396
一般件名 経営参加   社会主義-ユーゴスラビア
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:転機に立つユーゴスラヴィアの自主管理(川崎嘉元,村田稔) 所有概念と参加的意思決定(高橋由明) 企業内意思決定のモデルと現実(フランツ・フデイ著 服部功訳) 労働者自主管理と職場小集団活動(石川晃弘) 労働者自主管理と労働組合(ダナ・メスナー著 佐藤清訳) 農業の発展と農民自主管理(アナ・バルビッチ著 服部功訳) コミューン政治と住民の自主管理(川崎嘉元) 自主管理利益共同体システムの理念と現実(小山洋司) 大学の自主管理(ボグダン・カウチッチ著 佐藤清訳) 工場と地域社会(イングリット・ケルマヴナール著 佐藤清訳) 自主管理的統合と経済危機(笠原清志)
タイトルコード 1009410042416

要旨 ある日忽然と姿を消した、いじめられっ子の高校生ナオミ。豪腕弁護士ヘスターは、彼女の行方を捜してほしいと孫のマシュウから相談を受けた。ヘスターが協力を仰いだのは、亡き息子の親友にして幼い頃に独り森で育った過去を持つ、謎多き天才調査員ワイルド。二人の捜索は予想外の過去をあぶり出し、やがて巨大な闇へと辿り着く―。秀逸過ぎるキャラクター、先の読めない展開、衝撃の真実…アメリカで刊行されるや、主要メディアで軒並み初登場一位を獲得。世界にその名をとどろかせエンタメ界を牽引する、大ヒットメーカーが放つ傑作サスペンス!
著者情報 コーベン,ハーラン
 1962年、ニュージャージー州生まれ。95年から続く“マイロン・ボライター”シリーズでエドガー賞、シェイマス賞、アンソニー賞を受賞し、三賞を受賞した初の作家となる。01年の『唇を閉ざせ』を始めほとんどの作品が、“ニューヨーク・タイムズ”紙のベストセラー・リストで初登場一位を記録(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
田口 俊樹
 1950年、奈良県生まれ。早稲田大学文学部英文科卒。英米文学翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 狼と羊の譬えの事   6-7
2 犬と羊の事   8-9
3 犬が肉を含んだ事   9-11
4 獅子と犬と狼と豹との事   12-13
5 鶴と狼の事   14-16
6 鼠の事   17-18
7 鷲と蝸牛の事   19
8 烏と狐の事   20-21
9 狗と馬の事   22-23
10 獅子と鼠の事   23-24
11 燕と諸鳥の事   25
12 イソポ、アテナスの人々に述べたる譬えの事   26-27
13 鳶と鳩の事   28-29
14 狼と豚の事   30-31
15 孔雀と烏の事   31-32
16 蠅と蟻の事   33-34
17 獅子と馬の事   34-35
18 馬と驢馬の事   40-41
19 鳥と獣の事   42-43
20 鹿の事   44
21 腹と四肢六根の事   45
22 パストルと狼の事   46-47
23 蟬と蟻との事   47
24 狼と狐の事   49-51
25 鳩と蟻の事   52
26 鶏と下女の事   53
27 二人の知音の事   54
28 棕櫚と竹の事   55
29 大海と野人の事   56-57
30 炭焼と洗濯人の事   58
31 病者と医者の事   59-60
32 陣頭の貝吹きの事   60-61
33 母と子の事   61-62
34 鶏と犬の事   63
35 獅子王と熊との事   65
36 貪欲なものの事   66-67
37 驢馬と狐の事   67-68
38 馬と驢馬との事   69
39 二人同道して行く事   70
40 野牛と狼の事   71
41 驢馬と獅子の事   72-73
42 蜜造りの事   73-74
43 烏と鳩の事   75
44 蠅と獅子王の事   76
45 盗人と犬の事   80-81
46 老いた犬の事   81-82
47 蝮と小刀の事   83
48 山と杣びとの事   84
49 狐と鼬の事   85
50 亀と鷲の事   86
51 漁師の事   87
52 野牛の子と狼の事   88
53 童の羊を飼うた事   89
54 鷲と烏の事   90
55 狐と野牛の事   90-91
56 百姓と子どもの事   92-93
57 尾長鳥と孔雀の事   93-94
58 鹿と仔の事   95
59 片眼の鹿の事   96
60 鹿と葡萄の事   97
61 蟹と蛇の事   98
62 女人と大酒をのむ夫の事   99
63 パストルの事   100
64 驢馬と狐の事   101-102
65 狼と子を持った女の事   103
66 蛙と鼠の事   104
67 ある年寄った獅子王の事   105
68 狐と狼との事   106-107
69 老人の事   108
70 獅子と狐の事   109-110
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