蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
映画の声を聴かせて フランス・ヨーロッパ映画人インタビュー
|
| 著者名 |
魚住桜子/著
|
| 出版者 |
森話社
|
| 出版年月 |
2021.7 |
| 請求記号 |
7782/02770/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237934823 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
93/01009/ |
| 書名 |
あしながおじさん (福音館古典童話シリーズ) |
| 著者名 |
J.ウェブスター/作・画
坪井郁美/訳
|
| 出版者 |
福音館書店
|
| 出版年月 |
1970.08 |
| ページ数 |
248p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
福音館古典童話シリーズ |
| シリーズ巻次 |
2 |
| ISBN |
4-8340-0241-1 |
| 原書名 |
Daddy‐long‐legs |
| 分類 |
933
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009310067179 |
| 要旨 |
新入社員から管理職、経営者まで、仕事を愛するすべての人に贈る。74人のプロフェッショナルがいま伝えるメッセージ「仕事を面白くするのは、自分だ」。 |
| 目次 |
第1章 信念を持つ 第2章 心を高める 第3章 挑戦する 第4章 道をつくる 第5章 逆境を越える 第6章 人を育てる 第7章 学び続ける |
| 著者情報 |
藤尾 秀昭 昭和53年の創刊以来、月刊誌『致知』の編集に携わる。54年に編集長に就任。平成4年に致知出版社代表取締役社長に就任。現在、代表取締役社長兼主幹。『致知』は「人間学」をテーマに一貫した編集方針を貫いてきた雑誌で、令和5年、創刊45年を迎えた。有名無名を問わず、「一隅を照らす人々」に照準をあてた編集は、オンリーワンの雑誌として注目を集めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 恋と映画の時代
17-31
-
アンナ・カリーナ/述
-
2 私は生きている限りフランソワのことを語り続けるでしょう
36-42
-
クロード・ド・ジヴレー/述
-
3 ピンポンのラリーのように共作する
43-50
-
ジャン・グリュオー/述
-
4 暴力的な感情と情熱の映画作家
51-57
-
セルジュ・トゥビアナ/述
-
5 私の映画は「場所」ありきです
59-66
-
エリック・ロメール/述
-
6 これこそが私の求めていた映画だ!
69-79
-
バーベット・シュローダー/述
-
7 映画の本質は言葉にある
80-86
-
ジャン・ドゥーシェ/述
-
8 孤高の人の素顔
87-93
-
フランソワーズ・エチュガライ/述
-
9 グラン・モモの軽やかさ
94-101
-
クロード・シャブロル/述
-
10 感情や思想、愛をめぐる考察
102-109
-
マリー・リヴィエール/述
-
11 “ロメリエンヌ”と呼ばれて
110-116
-
アマンダ・ラングレ/述
-
12 ロメールの世界に飛び込みたい!
117-123
-
シャルロット・ヴェリ/述
-
13 リヴェットとの冒険は、新しい挑戦の連続だった
125-137
-
パスカル・ボニゼール/述
-
14 “マミー・パンク”(パンクなお婆ちゃん)と呼ばれて
139-150
-
アニエス・ヴァルダ/述
-
15 ヌーヴェル・ヴァーグのまなざし
153-181
-
ラウル・クタール/述
-
16 撮影監督と映画作家との“共犯関係”
182-204
-
レナート・ベルタ/述
-
17 撮影においての革命はヌーヴェル・ヴァーグの前か後、その時だけに起こった
205-225
-
カロリーヌ・シャンプティエ/述
-
18 『美しき五月』が私の映画人生を導いてくれた
226-235
-
ピエール・ロム/述
-
19 脚本という万華鏡
237-253
-
ジャン=クロード・カリエール/述
-
20 永遠の青年を生きる
255-263
-
フィリップ・ガレル/述
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21 映画で起こる出来事は、その監督に実際に起こったのだと信じ込んでいました
264-276
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ルイ・ガレル/述
-
22 私は演技を通して真実を追求していく
277-286
-
ジュリエット・ビノシュ/述
-
23 僕は永遠の青年のように生きている
287-301
-
オリヴィエ・アサイヤス/述
-
24 女優の歓び
302-313
-
アヌーク・エーメ/述
-
25 映画は人生とスピードだ!
314-329
-
クロード・ルルーシュ/述
-
26 映画を作ることは、僕の人生そのものだ
331-345
-
マチュー・アマルリック/述
-
27 同じような体格で、年は一歳違い。そして、傲慢なレオスの分身=アレックスを、僕は演じてきたのです
346-360
-
ドニ・ラヴァン/述
-
28 映画で最も大切なこと、それは「記憶」です
363-371
-
マノエル・ド・オリヴェイラ/述
-
29 ピエールとは、新たな映画を発見する歓びを幾たびも分かち合いました
373-386
-
ベルトラン・タヴェルニエ/述
-
30 彼は映画が良くなることだけを考えていたのです
387-391
-
ティエリー・フレモー/述
-
31 あるがままの映画を愛する
392-395
-
ジェリー・シャッツバーグ/述
-
32 彼が亡くなったことで、映画の一つの時代も終わったのだと思います
396-398
-
イチャンドン/述
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