蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237679089 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
230/00492/ |
| 書名 |
ヨーロッパ統合史 第2版 |
| 並列書名 |
A History of European Integration |
| 著者名 |
遠藤乾/編
|
| 出版者 |
名古屋大学出版会
|
| 出版年月 |
2024.8 |
| ページ数 |
11,417p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-8158-1165-5 |
| 分類 |
2307
|
| 一般件名 |
西洋史-20世紀
ヨーロッパ統合
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
政治・経済から軍事・安全保障、規範・社会イメージにわたる複合的な国際体制の成立と変容を、膨大な史料に基づいて描出し、今日に至るヨーロッパ統合の全体像を示す。前史から2024年前半までをカバーした第2版。 |
| 書誌・年譜・年表 |
ヨーロッパ統合史略年表:p362〜381 文献 板橋拓己 川嶋周一作成:p382〜391 |
| タイトルコード |
1002410043158 |
| 要旨 |
もうイライラしない。もっとやさしくなれる。すぐに使えるコツ満載! |
| 目次 |
第1章 認知症の人の心を理解する(記憶は忘れても感情ははっきり残る そもそも、認知症ってなに? 図解でわかる 認知症の4つの種類 生活習慣を見直して認知症リスクを下げる あの言動の「なぜ?」がわかる認知症の症状) 第2章 スッと伝わる言いかえフレーズ(疑い 軽度 中等度 重度) 第3章 家族の悩みQ&A(認知症の親にイライラしてしまう 「いい加減にして!」「ふざけないで!」と強い言葉で否定してしまった ほか) 第4章 お役立ち情報(介護保険サービス 公的な助成制度 介護施設) |
| 著者情報 |
佐藤 眞一 1956年東京生まれ。大阪大学名誉教授。大阪府社会福祉事業団体特別顧問。博士(医学)。早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得満期退学後、1999年に埼玉医科大学より博士号授与。明治学院大学心理学部教授、マックスプランク研究所上級客員研究員などを経て、2009年に大阪大学教授に就任し、2022年に定年退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 島影 真奈美 1973年宮城県仙台市生まれ。介護ジャーナリスト。一般社団法人マリーゴールド理事。NPO法人タダカヨ理事。桜美林大学大学院老年学研究科に社会人入学した矢先に、夫の両親の認知症が立て続けに発覚する。認知症介護の実体験をもとに、新聞や雑誌、ウェブメディアなどで執筆をおこなう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 地理情報科学のツールでみる青森県
3-15
-
増山篤/著
-
2 弘前の公共交通
コラム
16-18
-
大橋忠宏/著
-
3 弘前の寺社をめぐる
最勝院と報恩寺・袋宮寺をあるく
19-33
-
渡辺麻里子/著
-
4 津軽の教会建築巡り
コラム
34-36
-
片岡太郎/著
-
5 ウラとヤマのしごと
風間浦村
37-49
-
白石壮一郎/著
-
6 絆の探訪
下北と台湾に隠された命の絆
50-52
-
呉書雅/著 西村君平/著
-
7 青森にみるトランスローカリティの現在
53-65
-
平井太郎/著
-
8 学生と社会人をつなぐサードプレイス
コラム
66-67
-
澤田真一/著
-
9 地域の人間関係が担う“夢おこし”
コラム
68-70
-
古村健太郎/著
-
10 考古学者と行く「北のまほろば」
73-83
-
関根達人/著
-
11 工藤忠とその時代
コラム
84-88
-
荷見守義/著
-
12 縄文青森を掘る
89-101
-
上條信彦/著
-
13 縄文の手工芸を楽しむ
コラム
102-104
-
片岡太郎/著
-
14 青森の歴史を歩く
105-115
-
武井紀子/著
-
15 海外とのつながりをたどって
コラム
116-118
-
亀谷学/著
-
16 二人の建築家の足跡を訪ねて
堀江佐吉と前川國男
119-133
-
高瀬雅弘/著
-
17 ねぷた祭りはいつまで見るべきか
コラム
134-135
-
花田真一/著
-
18 ああ!「田んぼアート」の!
県内一狭い田舎館をあさぐべ
136-138
-
成田凌/著
-
19 青森の方言
141-149
-
川瀬卓/著
-
20 十和田市現代美術館
まわりを作品に変える魔法
150-152
-
足達薫/著
-
21 「故郷」とのあそび
青森と日本近現代文学
153-165
-
尾崎名津子/著
-
22 寺山修司と青森
虚構としての「故郷」
166-168
-
仁平政人/著
-
23 音楽の生まれる場としての「青森」
169-179
-
諏訪淳一郎/著
-
24 農産物を生み出す愛着(アタッチメント)
コラム
180-181
-
曽我亨/著
-
25 聖地と民俗
コラム
182-186
-
山田厳子/著
-
26 鋸と鋏とりんご栽培
ものづくりとりんごづくりのコラボレーション
189-207
-
杉山祐子/著
-
27 食卓にリンゴの魔法を
コラム
208-210
-
近藤史/著
-
28 歴史を動かした青森の馬
211-223
-
植月学/著
-
29 「りんご王国」弘前とその周辺
コラム
224-226
-
柴田彩子/著
-
30 温湯温泉のくらし
227-237
-
羽渕一代/著
-
31 青森県立美術館
作品を支える生きた美術館
238-240
-
足達薫/著
-
32 津軽の漆工芸
241-253
-
高橋憲人/著
-
33 発明王国青森
コラム
254-255
-
日比野愛子/著
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