感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

草莽論 その精神史的自己検証  (ちくま学芸文庫)

著者名 村上一郎/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2018.2
請求記号 1215/00181/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237317649一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 1215/00181/
書名 草莽論 その精神史的自己検証  (ちくま学芸文庫)
著者名 村上一郎/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2018.2
ページ数 322p
大きさ 15cm
シリーズ名 ちくま学芸文庫
シリーズ巻次 ム9-1
ISBN 978-4-480-09846-7
分類 1215
一般件名 日本思想-歴史   明治維新
書誌種別 一般和書
内容紹介 天下危急の時、大義のために立ち上がる壮士、「草莽」は、明治維新を語るうえで外せない。蒲生君平、高山彦九郎といった「草莽の処士」のさきがけから、文化・文政の文人、水戸学、吉田松陰までを系譜的に論じる。
書誌・年譜・年表 文献:p287〜312
タイトルコード 1001710092569

要旨 キューバ・ミサイル危機後、泥沼化するベトナム戦争が世界に衝撃を与えた。1960年代末から米中ソはデタント(緊張緩和)へ向かうものの、70年代末には再び対立が深まり「新冷戦」と呼ばれた。だが、その背後では西側経済の優位と東アジア経済の躍進により、第三世界の国々が社会主義を放棄しつつあった。そしてソ連にゴルバチョフが登場し、冷戦は終焉を迎えるが―。戦争と対立が続く現代に、冷戦は何を遺したのか。
目次 第7章 ベトナムの影の下で
第8章 デタントと経済のグローバル化
第9章 「新冷戦」と放棄される社会主義
第10章 超大国・ヨーロッパ冷戦の終わり
第11章 東アジア・第三世界における冷戦の終わり
終章 冷戦とは何だったのか
著者情報 青野 利彦
 1973年、広島県生まれ。96年、一橋大学社会学部卒業。98年、一橋大学大学院法学研究科修士課程修了。2007年、カリフォルニア大学サンタ・バーバラ校歴史学研究科博士課程修了、Ph.D.(歴史学)。一橋大学大学院法学研究科専任講師、同准教授などを経て19年より同教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。