蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
南 | 2331811626 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
東 | 2431975495 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
北 | 2731873168 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
中川 | 3031901014 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
天白 | 3431901580 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
富田 | 4431109307 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7265/00734/ |
| 書名 |
ミュシャの世界 |
| 著者名 |
ミュシャ/[画]
新人物往来社/編
堺市立文化館アルフォンス・ミュシャ館/協力
|
| 出版者 |
新人物往来社
|
| 出版年月 |
2013.2 |
| ページ数 |
159p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-404-04181-4 |
| 分類 |
7265
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
MUCHA CHRONICLE:p158〜159 |
| 内容紹介 |
優美にして華麗。アール・ヌーヴォーの寵児、アルフォンス・ミュシャが描く様式の美とは-。挿絵、ポスターから装飾パネル、工業デザイン、傑作「スラヴ叙事詩」まで、ベルエポックに花開いたミュシャの珠玉の作品を紹介する。 |
| タイトルコード |
1001210111955 |
| 要旨 |
先の大戦では天皇が「撃ち方止め!」と言ったから戦後が訪れた。たが、コロナは違う。終息を告げる玉音放送が流されなかったことで、メディアはコロナを喧伝し続け、今なおズルスルとマスクを手放さず、陰謀論から抜け出せない者も少なくない。なぜ、日本は戦いに負けたのか?それを総括しなければ真の戦後はやって来ないだろう。いずれ歴史が証明してくれるはずだ。コロナの「嘘」を暴くために、一人の漫画家が命を賭して戦っていたということを。描き下ろし18ページを含むシリーズ未収録3作品、さらにベストセレクション29本を一挙掲載! |
| 目次 |
コロナとグローバリズム 新型インフルエンザの顚末 日本ではコロナは恐くない データを無視する専門家 岡田晴恵・玉川徹は恐怖の伝道師 スウェーデンは成功している 5密会談 スウェーデンの死生観 ウイルスとは進化の鍵だ 日本人の民度が高いはずない 専門家を盲信しない理由 予言乱発大洪水 実験ではマスクの効果は限定的 コロナ君とわし 経済は命の基盤だ 女性の自殺の原因は健康? ウイルス干渉 コロナ君の弁明 コロナ君、煽りは犯罪 ワクチンは大丈夫なのか?〔ほか〕 |
| 著者情報 |
小林 よしのり 1953年、福岡県生まれ。漫画家。大学在学中に『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて『東大一直線』でデビュー。以降、数々のヒット作を世に送り出す。新しい試みとして、ニコニコ動画にてメルマガ『小林よしのりライジング』(まぐまぐ大賞2022)を配信。身を修め、現場で戦う覚悟をつくる公論の場として「ゴー宣道場」も主催する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 <ネット-ワーク>の感覚配合比率
視覚中心主義の終焉
3-13
-
大黒岳彦/著
-
2 「見える」/「見えない」の社会理論
まなざしの前提としての社会的承認をめぐって
15-25
-
宮本真也/著
-
3 みる/みられるのポリティクス
視線・監視・ジェンダー
27-40
-
田中洋美/著
-
4 観光は「見る」ことである/ない
「観光のまなざし」をめぐって
41-52
-
高岡文章/著
-
5 人工知能は「見る」ことができるのか
AIにできる/できないことと、人間にしかできないこととは何か
55-80
-
和田伸一郎/著
-
6 データヴェイランス
観察者不在の監視システム
81-90
-
山口達男/著
-
7 アイドルコンテンツ視聴をめぐるスコピック・レジーム
マルチアングル機能とVR機能が見せるもの
91-105
-
塙幸枝/著
-
8 テレビのなかの身体
リモート元年のワイドショー世界の構造転換を読み解く
107-119
-
石田佐恵子/著
-
9 デジタルファッションメディア空間における視線と言説
インスタグラム、ファッション、規範的女性像
123-139
-
高馬京子/著
-
10 視線の両義性
一七世紀オランダ風俗画にみる検尿の騙し絵
141-157
-
柿田秀樹/著
-
11 視覚中心主義としての<私小説>
超越的な「私」の誕生
159-169
-
大久保美花/著
-
12 みる/みられる自由・権利・義務
それらに関わる法と現在
173-184
-
山田奨治/著
-
13 メディアミックス的なネットワークに組み込まれる人びとの身体
サンリオピューロランドにおけるテーマ性/テーマパーク性の流動化
185-204
-
松本健太郎/著 黒澤優太/著
-
14 観光の「みる/みられる」が再編するアート
マレーシア・ペナンにおけるストリートアートの増殖と観光の論理
205-216
-
鍋倉咲希/著
-
15 口コミを観る/観られる
爆買いを解き明かす口コミ理論を考える
217-226
-
伊藤直哉/著
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