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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
933/19356/ |
| 書名 |
不思議の国のアリス 対訳・注解 |
| 著者名 |
ルイス・キャロル/著
安井泉/訳・注
|
| 出版者 |
研究社
|
| 出版年月 |
2017.8 |
| ページ数 |
27,376p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-327-45279-7 |
| 原書名 |
原タイトル:Alice's adventures in wonderland |
| 分類 |
9336
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「不思議の国のアリス」の対訳本。原文の魅力を伝える読みやすい新訳に、丁寧かつ綿密な注釈を付す。「アリス」の世界を英語で味わうための最良の道しるべ。 |
| タイトルコード |
1001710031586 |
| 要旨 |
ブルートレインを筆頭に、かつて津々浦々を走り回った夜行列車。経済発展を支える足として夜行列車は増加しつづけ、特急を補完した夜行急行、快速・普通列車も数多く走っていた。しかし70年代以降徐々に減少、「北斗星」など豪華列車も登場したものの現在、定期列車は「サンライズ」のみという絶滅寸前状態だ。今後、夜行列車に再生の可能性はあるのだろうか。夢と希望を乗せて日本中を走った夜行列車130年の全歴史。 |
| 目次 |
第1章 勃興期―夜行列車はいつ生まれたか(鉄道を使った夜間移動の始まり 最初の夜行列車 ほか) 第2章 成長〜一時衰退期―戦前の黄金時代、大戦での退潮(日本初の「特別急行列車」誕生 「特別急行第1列車」の旅路 ほか) 第3章 再発展期―ブルートレイン誕生(石炭不足とインフレに泣いた戦後復興 翻弄されながらも新機軸を残した連合軍輸送 ほか) 第4章 最盛期―70年代のブルートレイン・ブーム(世界初の寝台電車誕生 “よん・さん・とお”ダイヤ改正 ほか) 第5章 衰退期―国鉄民営化、豪華列車誕生、そして終焉へ(国鉄の分割民営化でJRへ 「カートレイン」「MOTOトレイン」の運行 ほか) |
| 著者情報 |
松本 典久 鉄道ジャーナリスト。1955年、東京生まれ。東海大学海洋学部卒。幼少期から鉄道好きで、出版社勤務後、フリーランスライターとして鉄道をテーマに著作活動をしている。乗り鉄だけでなく鉄道模型や廃線などにも造詣が深い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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