感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

うっかり鉄道 (幻冬舎文庫)

著者名 能町みね子/[著]
出版者 幻冬舎
出版年月 2018.4
請求記号 291/02013/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 913/20825/
書名 だんまりうさぎときいろいかさ 安房直子名作童話
著者名 安房直子/作   ひがしちから/絵
出版者 偕成社
出版年月 2017.6
ページ数 64p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-03-313720-9
分類 9136
書誌種別 じどう図書
内容紹介 雨ばかり続くので、だんまりうさぎは黄色いかさを作りはじめます。もちろん、おしゃべりうさぎに会いにいくためです…。だんまりうさぎと、おしゃべりうさぎが、一緒にだいこんを収穫する話も収録。
タイトルコード 1001710015493

要旨 ブルートレインを筆頭に、かつて津々浦々を走り回った夜行列車。経済発展を支える足として夜行列車は増加しつづけ、特急を補完した夜行急行、快速・普通列車も数多く走っていた。しかし70年代以降徐々に減少、「北斗星」など豪華列車も登場したものの現在、定期列車は「サンライズ」のみという絶滅寸前状態だ。今後、夜行列車に再生の可能性はあるのだろうか。夢と希望を乗せて日本中を走った夜行列車130年の全歴史。
目次 第1章 勃興期―夜行列車はいつ生まれたか(鉄道を使った夜間移動の始まり
最初の夜行列車 ほか)
第2章 成長〜一時衰退期―戦前の黄金時代、大戦での退潮(日本初の「特別急行列車」誕生
「特別急行第1列車」の旅路 ほか)
第3章 再発展期―ブルートレイン誕生(石炭不足とインフレに泣いた戦後復興
翻弄されながらも新機軸を残した連合軍輸送 ほか)
第4章 最盛期―70年代のブルートレイン・ブーム(世界初の寝台電車誕生
“よん・さん・とお”ダイヤ改正 ほか)
第5章 衰退期―国鉄民営化、豪華列車誕生、そして終焉へ(国鉄の分割民営化でJRへ
「カートレイン」「MOTOトレイン」の運行 ほか)
著者情報 松本 典久
 鉄道ジャーナリスト。1955年、東京生まれ。東海大学海洋学部卒。幼少期から鉄道好きで、出版社勤務後、フリーランスライターとして鉄道をテーマに著作活動をしている。乗り鉄だけでなく鉄道模型や廃線などにも造詣が深い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。