蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237657606 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
235/00225/7 |
| 書名 |
フランス史 7 ルネサンス |
| 著者名 |
ジュール・ミシュレ/著
桐村泰次/訳
|
| 出版者 |
論創社
|
| 出版年月 |
2019.2 |
| ページ数 |
470p |
| 大きさ |
20cm |
| 巻書名 |
ルネサンス |
| ISBN |
978-4-8460-1785-9 |
| 一般注記 |
「フランス史<中世>」の改題,巻次を継承 |
| 原書名 |
原タイトル:Histoire de Franceの抄訳 |
| 分類 |
23504
|
| 一般件名 |
フランス-歴史-中世
フランス-歴史-16世紀
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
緻密な資料検証の積み重ねでアナール学派の源流となるとともに、生き生きとした筆力でフランスの歴史をあざやかに蘇らせた大著の全訳。7は、「フランス史」のなかの「十六世紀史」第1部「ルネサンス」を収録。人名索引付き。 |
| タイトルコード |
1001810089520 |
| 要旨 |
量子論における直感に反することや不可解なこと。それらを「奇妙」とはもはや言っていられない。「奇妙」からの脱却の時はもう来ている。 |
| 目次 |
量子力学が何を意味しているかを言える者はいない(これが本書の主張である) 量子力学は、本当は量子の話ではない 量子物体は波動でも粒子でもない(が、そのようなこともある) 量子粒子は一度に二つの状態にはない(が、そのようなこともある) 何が「起こる」かは、それについて何を見いだすかによる 量子論の解釈の仕方にもいろいろある(そして、どれもどうも意味をなさない) どのような問いも、答えは「イエス」だ(「ノー」でない限り) すべてを一度に知ることはできない 量子物体の性質がその物体だけに収まっている必要はない 「不気味な遠隔作用」はない 日常世界は量子世界の人間スケールにおける現れである 経験するすべてはそれを引き起こしている何かの(部分的な)複製である シュレーディンガーの猫には子がいる 量子力学はテクノロジーに活かせる 量子コンピューターが「多くの計算を一度に」実行するとは限らない 「量子」あなたはほかにいない 物事はさらにいっそう「量子的」になりえた(ならば、なぜそうではないのか?) 量子力学の基本法則は思ったよりシンプルかもしれない 底へはたどり着けるのか? |
| 著者情報 |
ボール,フィリップ サイエンスライター。「ネイチャー」誌で20年以上編集に携わったのち、著名な新聞・雑誌で科学全般について幅広い執筆活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松井 信彦 翻訳家。慶應義塾大学大学院理工学研究科電気工学専攻前期博士課程(修士課程)修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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