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書誌情報サマリ

書名

宮本常一 逸脱の民俗学者

著者名 岩田重則/著
出版者 河出書房新社
出版年月 2013.8
請求記号 380/00144/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236286928一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 380/00144/
書名 宮本常一 逸脱の民俗学者
著者名 岩田重則/著
出版者 河出書房新社
出版年月 2013.8
ページ数 304p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-309-22600-2
分類 3801
一般件名 民俗学
個人件名 宮本常一
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p294〜302
内容紹介 宮本常一は、ありきたりな観察者の位置を踏み越え、とおりいっぺんの民俗学者からも逸脱し、独創的かつ横断的な「宮本総合学」の完成へ向かった。その生涯と「学問」を追う、学者宮本論。
タイトルコード 1001310060199

目次 城郭研究の進展と織豊系城郭
第1部 織田・豊臣城郭の構造(織豊系城郭の画期―礎石建物・瓦・石垣の出現
織豊系城郭の特質について―石垣・瓦・礎石建物
城郭にみる石垣・瓦・礎石建物
虎口「空間」について
大坂城の縄張り
聚楽第の構造
城郭史からみた聚楽第と伏見城
伏見城と豊臣・徳川初期の城郭構造
破城を再検討する)
第2部 陣城と本支城体制(上平寺城跡の構造―特に元亀元年の改修を中心に
堀尾氏の支城としての三刀屋尾崎城
堀尾氏の支城としての赤名瀬戸山城
堀尾氏の支城としての亀嵩城と三沢城)
第3部 城郭瓦の展開(安土城以前の城郭瓦
小谷城跡出土の瓦について
但馬竹田城跡採集瓦について―文禄・慶長年間築城の考古学的考察
家紋を押印した城郭瓦)
織豊系城郭研究の課題と展望
著者情報 中井 均
 1955年大阪府生まれ。龍谷大学文学部史学科卒業。(財)滋賀県文化財保護協会、米原町・米原市教育委員会、長浜城歴史博物館館長を経て、2011年度に滋賀県立大学人間文化学部准教授。2013年度より同教授。2020年度退官。金沢大学、大阪大学などで非常勤講師も務める。専門は日本考古学で、特に中・近世城郭の考古学的研究、近世大名墓の考古学的研究。現在、滋賀県立大学名誉教授。著作多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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