蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011783111 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
SN979/00002/ |
| 書名 |
二十五時 小説 |
| 著者名 |
コンスタンティン・ヴィルヂル・ゲオルギウ/作
河盛好蔵/訳
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
1950 |
| ページ数 |
345p |
| 大きさ |
19cm |
| 一般注記 |
表紙の書名:25時 |
| 原書名 |
La vingt‐cinqui〓me heure |
| 分類 |
9537
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1001110099030 |
| 要旨 |
大学教育が普及し、教育水準が高い。そんなニッポン像はもはや幻想?―いまや知的戦闘力で他先進国に後れをとる日本。優等生は育ってもとがった才能を育てられない学校教育、“裕福な親”が必要条件になる難関大入試、医学部に偏る理系人材、深刻化する教員不足など、教育現場のルポから、わが国が抱える構造的な問題をあぶり出す。 |
| 目次 |
第1章 変わらない日本の「学校」(優等生は育ってもイノベーターは育たない デジタル社会なのに黒板・紙「信仰」 ほか) 第2章 いびつな日本の「学歴」問題(本物の高学歴者は日本には少ない 卒業したけどできてない“学び直し”の裏側 ほか) 第3章 二極化する「入試」、形骸化する「偏差値」(一般入試じゃない入学生が半数に 最難関大学はより難関に ほか) 第4章 「学校崩壊」避けるためにできること(学校は「ブラック職場」?教員不足の背景 「サザエさん」家庭は少数派 PTAもはや限界 ほか) |
内容細目表:
前のページへ