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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210959904 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
027/00011/20〜22-1 |
| 書名 |
翻訳図書目録 2020-2022-1 総記・人文・社会 |
| 著者名 |
日外アソシエーツ株式会社/編集
|
| 出版者 |
日外アソシエーツ
|
| 出版年月 |
2023.8 |
| ページ数 |
7,928p |
| 大きさ |
21cm |
| 巻書名 |
総記・人文・社会 |
| ISBN |
978-4-8169-2975-5 |
| 分類 |
02734
|
| 一般件名 |
翻訳図書-書誌
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
2020年1月より2022年12月までに日本国内で刊行された翻訳図書ないしは翻訳を含む図書の目録。第1分冊には、「日本十進分類法」に準拠して概ね0門〜3門に該当する図書5037点を収録。 |
| タイトルコード |
1002310034450 |
| 要旨 |
世界遺産・法隆寺とその創建者である聖徳太子を巡っては、一四〇〇年に及ぶ歴史の中で様々な評価がなされてきた。最新の研究成果に基づいて確かに言えることは何か。本書は、既知の史料や新発見史料に新たな光を当て、法隆寺の形成過程やその歴史的価値を明らかにし、法隆寺を核に聖徳太子の人物像が展開・流布していった状況を探る論考を集成する、法隆寺と聖徳太子を理解するための原点となる一冊。 |
| 目次 |
第1部 法隆寺の創建・復興とその時代(飛鳥時代の法隆寺―創建から焼失、復興まで 法隆寺資財帳をどう読むか 金堂壁画―外国文化の受容と画師たち 白鳳文化と亡命百済人 古代天皇の諡号をめぐって) 第2部 聖徳太子信仰の展開(奈良時代の法隆寺と太子信仰 磯長墓―太子はどこに葬られたのか 「南無仏舎利」伝承の成立 ほか) 第3部 法隆寺研究の周辺(壁画撮影の先駆者・田中松太郎 正木直彦が贈った百済の石燈籠 古代寺院の僧房と僧侶の持戒生活 片岡王寺と百済系氏族) |
| 著者情報 |
東野 治之 1946年生。大阪市立大学大学院修士課程修了。日本古代史専攻。奈良文化財研究所勤務を経て、大阪大学教授、奈良大学教授を歴任。大阪大学および奈良大学名誉教授。東京国立博物館客員研究員。日本学士院会員。杏雨書屋館長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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