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書誌情報サマリ

書名

キャンサーロスト 「がん罹患後」をどう生きるか  (小学館新書)

著者名 花木裕介/著
出版者 小学館
出版年月 2023.8
請求記号 4945/01112/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 千種2832284224一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 4945/01112/
書名 キャンサーロスト 「がん罹患後」をどう生きるか  (小学館新書)
著者名 花木裕介/著
出版者 小学館
出版年月 2023.8
ページ数 188p
大きさ 18cm
シリーズ名 小学館新書
シリーズ巻次 456
ISBN 978-4-09-825456-9
分類 4945
一般件名
書誌種別 一般和書
内容紹介 復職や再就職、収入減、マイホーム計画、出産など、がんを抱えながら生きる難しさ(キャンサーロスト)にどう向き合えばいいのか。著者が自らの経験をもとにアドバイスする。「寄り添い方ハンドブック」もダウンロードできる。
タイトルコード 1002310031236

要旨 「この先生きのこるには」「冷房を上げてください」言葉には、読み方次第で意味が変わるものが多々あり、そのせいですれ違ったり、争ったりすることがある。曖昧さの特徴を知り、言葉の不思議に迫ろう。
目次 1 「シャーク関口ギターソロ教室」―表記の曖昧さ
2 「OKです」「結構です」―辞書に載っている曖昧さ
3 「冷房を上げてください」―普通名詞の曖昧さ
4 「私には双子の妹がいます」―修飾語と名詞の関係
5 「政府の女性を応援する政策」―構造的な曖昧さ
6 「二日、五日、八日の午後が空いています」―やっかいな並列
7 「二〇歳未満ではありませんか」―否定文・疑問文の曖昧さ
8 「自分はそれですね」―代名詞の曖昧さ
9 「なるはやでお願いします」―言外の意味と不明確性
10 曖昧さとうまく付き合うために
著者情報 川添 愛
 1973年生まれ。言語学者、作家。九州大学文学部卒業、同大大学院にて博士(文学)取得。2008年、津田塾大学女性研究者支援センター特任准教授、12年から16年まで国立情報学研究所社会共有知研究センター特任准教授。専門は言語学、自然言語処理(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 禅は人々を、不可得という仕方で自証する自己に目ざめさせる   9-59
鈴木大拙/述
2 利子論   61-93
宇野弘蔵/述
3 イギリス経済史における十五世紀   95-120
大塚久雄/述
4 人文科学における共同研究   121-146
桑原武夫/述
5 中国古代史研究四十年   147-172
貝塚茂樹/述
6 最終講義オーギュスト・コント   173-205
清水幾太郎/述
7 数学の未来像   207-234
遠山啓/述
8 インド思想文化への視角   235-265
中村元/述
9 建築空間の構成と研究   267-316
芦原義信/述
10 人間理解の方法   「わかる」と「わからない」   317-345
土居健郎/述
11 私の学問の原点   一九二〇年代から三〇年代にかけて   347-370
家永三郎/述
12 内発的発展の三つの事例   371-396
鶴見和子/述
13 独裁五六年   397-418
猪木正道/述
14 コンステレーション   419-451
河合隼雄/述
15 博物館長としての挑戦の日々   453-471
梅棹忠夫/述
16 スーパーシステムとしての免疫   473-522
多田富雄/述
17 SFCと漱石と私   523-560
江藤淳/述
18 人類史の転換と歴史学   561-594
網野善彦/述
19 最終講義ハイデガーを読む   595-632
木田元/述
20 京都千年、または二分法の体系について   633-653
加藤周一/述
21 国際社会の変動と大学   あえて学問の有効性を問う   655-686
中嶋嶺雄/述
22 自画像の社会史   687-743
阿部謹也/述
23 看護の心と使命   745-753
日野原重明/述
24 日本文学の未来のために   755-765
小泉八雲/述
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