蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237471446 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132467156 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
熱田 | 2232345245 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
南 | 2332211933 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
東 | 2432502371 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
中村 | 2532228786 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
港 | 2632343196 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
北 | 2732284084 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
千種 | 2832152520 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
瑞穂 | 2932343904 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
守山 | 3132471586 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 12 |
緑 | 3232388888 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 13 |
名東 | 3332555931 | じどう図書 | じどう開架 | ペット | | 在庫 |
| 14 |
天白 | 3432349581 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 15 |
山田 | 4130818653 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 16 |
南陽 | 4230907737 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 17 |
富田 | 4431400144 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 18 |
志段味 | 4530849464 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 19 |
徳重 | 4630636209 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/03640/3 |
| 書名 |
おばけのはなし 3 (寺村輝夫のむかし話) |
| 著者名 |
寺村輝夫/著
ヒサクニヒコ/画
|
| 出版者 |
あかね書房
|
| 出版年月 |
1979. |
| ページ数 |
111p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
寺村輝夫のむかし話 |
| シリーズ巻次 |
7 |
| ISBN |
4-251-06017-2 |
| 分類 |
913
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容注記 |
内容:かべぬりおばけ[ほか8編] |
| タイトルコード |
1009210229328 |
| 要旨 |
「この先生きのこるには」「冷房を上げてください」言葉には、読み方次第で意味が変わるものが多々あり、そのせいですれ違ったり、争ったりすることがある。曖昧さの特徴を知り、言葉の不思議に迫ろう。 |
| 目次 |
1 「シャーク関口ギターソロ教室」―表記の曖昧さ 2 「OKです」「結構です」―辞書に載っている曖昧さ 3 「冷房を上げてください」―普通名詞の曖昧さ 4 「私には双子の妹がいます」―修飾語と名詞の関係 5 「政府の女性を応援する政策」―構造的な曖昧さ 6 「二日、五日、八日の午後が空いています」―やっかいな並列 7 「二〇歳未満ではありませんか」―否定文・疑問文の曖昧さ 8 「自分はそれですね」―代名詞の曖昧さ 9 「なるはやでお願いします」―言外の意味と不明確性 10 曖昧さとうまく付き合うために |
| 著者情報 |
川添 愛 1973年生まれ。言語学者、作家。九州大学文学部卒業、同大大学院にて博士(文学)取得。2008年、津田塾大学女性研究者支援センター特任准教授、12年から16年まで国立情報学研究所社会共有知研究センター特任准教授。専門は言語学、自然言語処理(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 文学における原体験と方法
一九六九年
7-27
-
五木 寛之/述
-
2 追分書下ろし暮し
一九七四年
29-40
-
三浦 哲郎/述
-
3 父たる術とは
一九七四年
41-60
-
黒井 千次/述
-
4 新聞小説『めぐり逢い』と連作小説をめぐって
一九七六年
61-76
-
三浦 哲郎/述
-
5 「厄介」な世代
昭和一ケタ作家の問題点
77-97
-
岡松 和夫/述
-
6 失われた喜劇を求めて
一九七七年
99-122
-
山口 昌男/述
-
7 文芸同人誌「文体」をめぐって
一九七七年
123-140
-
秋山 駿/述
-
8 ロシア文明の再点検
一九八〇年
141-162
-
江川 卓/述
-
9 “女”をめぐって
一九八一年
163-186
-
三枝 和子/述
-
10 「十二月八日」に映る内向と自閉の状況
一九八二年
187-198
-
三浦 雅士/述
-
11 何がおかしいの?
方法としての「笑い」
199-212
-
別役 実/述
-
12 文学は「隠し味」ですか?
一九八四年
213-234
-
小島 信夫/述
-
13 チェーホフは「青春文学」ではない
一九八七年
235-245
-
松下 裕/述
-
14 後藤明生と『首塚の上のアドバルーン』
一九八九年
247-264
-
富岡 幸一郎/述
-
15 小説のディスクール
一九九〇年
265-286
-
蓮實 重彦/述
-
16 疾走するモダン
横光利一往還
287-314
-
菅野 昭正/述
-
17 谷崎潤一郎を解錠する
一九九一年
315-338
-
渡部 直己/述
-
18 文学教育の現場から
一九九二年
339-360
-
三浦 清宏/述
-
19 文学の志
一九九三年
361-380
-
柄谷 行人/述
-
20 親としての「内向の世代」
一九九三年
381-400
-
島田 雅彦/述
-
21 小説のトポロジー
一九九五年
401-423
-
菅野 昭正/述
-
22 現代日本文学の可能性
小説の方法意識について
425-444
-
佐伯 彰一/述
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