蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236982807 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3231/00530/ |
| 書名 |
憲法判例からみる日本 法×政治×歴史×文化 |
| 著者名 |
山本龍彦/編著
清水唯一朗/編著
出口雄一/編著
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2016.9 |
| ページ数 |
5,295p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-535-52211-4 |
| 分類 |
32314
|
| 一般件名 |
憲法-日本-判例
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
憲法訴訟が起きた背景には何があるのか。日本国憲法に関して実際に起きた戦後の最高裁判所の判断、「憲法判例」を、憲法学の専門家と、歴史学や政治学など憲法学以外の専門家が読み解く。 |
| タイトルコード |
1001610052926 |
| 要旨 |
現代社会の諸問題に対して、宗教は何をなしうるのか。宗教者・宗教研究者が諸宗教・諸宗派の垣根をこえて対話・協力してきた「現代における宗教の役割研究会」、半世紀の足跡とこれからの課題。 |
| 目次 |
第1部 コルモス50年の歩み(「現代における宗教の役割研究会(コルモス)」設立の経緯と五十年のあゆみ 対話の神学試論 社会変動と宗教 宗教本質論からみた現代における宗教の役割 宗教社会学的に見た現代における教団のあり方 一自然科学者から宗教者に望むもの 宗教文化教育の現状と課題 多元化する日本の宗教―国内におけるニューカマー宗教の伸張 コルモス過年度開催一覧表) 第2部 コルモスの回顧と展望(コルモス研究会五十周年記念座談会 コルモスから学んだこと これからのコルモス―今後の社会における宗教の役割を考えながら コルモスが持つ可能性について―コロナ禍以降の日本の宗教界をみながら コルモスにおけるキリスト教関係者の貢献) |
| 著者情報 |
氣多 雅子 1953年、静岡県生まれ。京都大学大学院博士課程単位取得退学。博士(文学)。南山宗教文化研究所研究員、愛知技術短期大学専任講師、金沢大学教育学部助教授、教授、京都大学大学院文学研究科宗教学専修教授を経て、京都大学名誉教授。日本学術会議第二〇期会員(2005〜08年)、宗教哲学会元会長(2008〜14年)、日本宗教学会元会長(2014〜17年)。専門は宗教哲学。2015年度よりコルモス副会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 島薗 進 1948年、東京都生まれ。東京大学大学院博士課程単位取得退学。東京外国語大学助手、専任講師、助教授、東京大学文学部宗教学・宗教史学科助教授、教授、同大学院人文社会系研究科教授を経て、東京大学名誉教授、大正大学客員教授、上智大学グリーフケア研究所客員所員、NPO法人東京自由大学学長。日本宗教学会元会長(2002〜05年、2008〜11年)。専門は近代日本宗教史、宗教理論、死生学。2023年度よりコルモス会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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