蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210965604 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/35396/ |
| 書名 |
夏 |
| 著者名 |
あべ弘士/作
|
| 出版者 |
ほるぷ出版
|
| 出版年月 |
2023.7 |
| ページ数 |
[32p] |
| 大きさ |
26×26cm |
| ISBN |
978-4-593-10424-6 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
虫に夢中だったぼくは、踏切を渡り、丘の一本道を自転車でのぼり、オオヒカゲチョウの羽をもう一度見るために森の神社を目指す-。絵本作家・あべ弘士が、旭川での少年時代をもとに様々なタッチで描く、少年と夏の絵本。 |
| タイトルコード |
1002310029019 |
| 要旨 |
ミシン会社で働くサンスと敬愛。お荷物社員の二人がチームを組むことになった。すれ違い、空回りしながら距離を探り合う日々。やがて互いの過去が少しずつ関係を変えていく。そんな中、チームはベトナムへの派遣が決まり、それぞれの思いを胸に新しい地を訪れるが―。理不尽な火災事件で親しい人を失い、亡霊のように生きていた男女の転機と再生を描く。 |
| 著者情報 |
キム グミ 金錦姫。1979年、韓国・釜山生まれ。出版社勤務を経て、2009年に短編「きみのドキュメント」でデビュー。14年に発表した最初の短編集『センチメンタルも毎日だと』で申東曄文学賞を受賞。15年に「趙衆均氏の世界」、16年に「あまりにも真昼の恋愛」(ともに『あまりにも真昼の恋愛』(晶文社、すんみ訳)所収)、17年に「弔問」で若い作家賞に三年連続で選ばれ、同じく17年に「チェスのすべて」で現代文学賞、19年に『敬愛の心』で又玄芸術賞、20年に「わたしたちはペパロロニからやってきた」で金承鈺文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) すんみ 翻訳家。成蹊大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 『光の絃』(一九五六年)から
第一詩集
5-73
-
-
2 『ヘルメスと犬と星』(一九五七年)から
第二詩集
75-137
-
-
3 『物体の観察』(一九六一)から
第三詩集
139-185
-
-
4 『銘』(一九六九年)から
第四詩集
187-203
-
-
5 『コギト氏』(一九七四年)から
第五詩集
205-211
-
-
6 『包囲された《町》からの報告とその他の詩』(一九八三年)から
第六詩集
213-237
-
-
7 『去りゆくものに寄せる哀歌』(一九九〇年)から
第七詩集
239-252
-
-
8 『ロヴィーゴ』(一九九二年)から
第八詩集
253-266
-
-
9 『嵐のエピローグ』(一九九八年)から
第九詩集
267-274
-
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