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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
入院患者 |
| 著者名 |
コナンドイル/[著]
三上於莵吉/訳
|
| 出版者 |
青空文庫
|
| 出版年月 |
[2004] |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:世界探偵小説全集 第3卷 シヤーロツク・ホームズの記憶(平凡社 1930年刊) |
| 分類 |
9336
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| タイトルコード |
1002110018248 |
| 要旨 |
在野の考古学者の巨星・藤森栄一、没後五十年。縄文農耕、弥生文化、古墳の地域的研究、諏訪大社に関する重要論文と、考古学とは何かを鋭く問うエッセイ。 |
| 目次 |
1(掘るだけなら掘らんでもいい話 考古学への想い 考古学者は何をしてきたか) 2(原始焼畑陸耕の問題 中期縄文文化論 中期縄文土器とその文化 縄文中期植物栽培の起源 諏訪湖の大きかった時と小さかった時 弥生式文化に於ける摂津加茂の石器群の意義に就いて 信濃諏訪地方古墳の地域的研究(抄) 諏訪大社) 3(発掘ジャーナリズム 中央道と埋蔵文化財 “埋文”は何もいわないが…) |
内容細目表:
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1 掘るだけなら掘らんでもいい話
10-22
-
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2 考古学への想い
23-48
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3 考古学者は何をしてきたか
49-82
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4 原始焼畑陸耕の問題
84-87
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5 中期縄文文化論
88-103
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6 中期縄文土器とその文化
104-129
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7 縄文中期植物栽培の起源
130-144
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8 諏訪湖の大きかった時と小さかった時
145-157
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9 弥生式文化に於ける摂津加茂の石器群の意義に就いて
158-186
-
-
10 信濃諏訪地方古墳の地域的研究(抄)
187-227
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11 諏訪大社
228-263
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12 発掘ジャーナリズム
266-269
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13 中央道と埋蔵文化財
270-272
-
-
14 “埋文”は何もいわないが…
273-276
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