蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238495063 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
220/00193/ |
| 書名 |
東インド会社とアジアの海賊 増補改訂版 |
| 著者名 |
東洋文庫/監修
斯波義信/監修
平野健一郎/監修
|
| 出版者 |
勉誠社
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
21,348p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-585-32056-2 |
| 分類 |
220
|
| 一般件名 |
東西交渉史
東インド会社(オランダ)
東インド会社(イギリス)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
17世紀初頭にヨーロッパで誕生した東インド会社と、その海上覇権確立の大きな障壁となった現地の海賊たち。両者の攻防、活動の実態を明らかにする。インド洋西海域の海賊活動の実態を示す論考を追加した増補改訂版。 |
| 書誌・年譜・年表 |
年表:p333〜335 |
| タイトルコード |
1002410047414 |
| 要旨 |
新しい天文学の幕開けはどうやってもたらされたか?重力波という考え方がどのように生まれ、実際にどうやって観測され、そして、今後どのように発展していくのかという一連の流れを、やさしい言葉と挿し絵で、ていねいに解説します。発見以降、短期間で当たり前になりつつある、重力波観測のこれからがわかります。 |
| 目次 |
第1章 重力の正体に迫る 第2章 重力・重力波・ブラックホール 第3章 最初の挑戦 第4章 重力波観測競争 第5章 ついに観測された重力波 第6章 本格的なマルチメッセンジャー観測の時代へ 第7章 当たり前になってきた重力波観測 第8章 これからの重力波観測 |
内容細目表:
-
1 東インド会社という海賊とアジアの人々
1-35
-
羽田正/著
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2 海賊の正体を求めて
ガンジ・サワーイー号掠奪事件と多言語史料に見るその実態
38-68
-
嘉藤慎作/著
-
3 ジョアスミー海賊とは誰か?
幻想と現実の交錯
69-94
-
鈴木英明/著
-
4 貿易と暴力
マレー海域の海賊とオランダ人、一七八〇〜一八二〇年
96-136
-
太田淳/著
-
5 ヨーロッパ人の植民地支配と東南アジアの海賊
137-165
-
弘末雅士/著
-
6 海商と海賊のあいだ
徽州海商と後期倭寇
168-209
-
中島楽章/著
-
7 中国沿岸の商業と海賊行為
一六二〇〜一六四〇
210-239
-
パオラ・カランカ/著 彌永信美/訳
-
8 屛風に描かれたオランダ東インド会社の活動
240-271
-
深瀬公一郎/著
-
9 『中国海賊』イメージの系譜
272-305
-
豊岡康史/著
-
10 清朝に“雇われた”イギリス海軍
十九世紀中葉、華南沿海の海賊問題
306-331
-
村上衛/著
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