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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
ニュースがわかる国境学 (明日の自信になる教養) |
| 著者名 |
増田ユリヤ/著
池上彰/責任編集
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
223p |
| シリーズ名 |
明日の自信になる教養 |
| シリーズ巻次 |
1 |
| ISBN |
978-4-04-897669-5 |
| 分類 |
3129
|
| 一般件名 |
国境
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
これまで世界で起こってきたほとんどの戦争の原因は「国境」をめぐってのもの。負の歴史が詰まった領土争い、交渉によって無用な戦いを避けたケース、現在進行形で続いている争いなど、国境について複数の視点から解説する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p219 |
| タイトルコード |
1002410018008 |
| 要旨 |
いつも猫がそばにいた。源氏物語、戦国大名、滝沢馬琴、歌川国芳を経て夏目漱石まで。珠玉のエピソードで送る猫の“足跡”。 |
| 目次 |
第1章 猫、王朝時代に生きる(猫のあけぼの 猫、帝と見つめ合う―宇多天皇と父と黒猫 帝、猫を贈る―花山天皇と、義母と猫 ほか) 第2章 猫の自由と受難(戦国の猫、悲喜こもごも 猫の行方を案じて般若心経―猫公家・西洞院時慶 戒名をつけられた猫―英俊『多聞院日記』の世界 ほか) 第3章 猫、太平の世を生きる(一筆啓上、猫喰わせ 猫、もてはやされる 馬琴と猫と、息子の嫁―赤雑毛男猫・仁助 ほか) |
| 著者情報 |
桐野 作人 1954年鹿児島県生まれ。歴史作家、武蔵野大学政治経済研究所客員研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 吉門 裕 ライター。歴史・文学および生きものについて執筆している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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