蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
仏教の大東亜戦争 (文春新書)
|
| 著者名 |
鵜飼秀徳/著
|
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2022.7 |
| 請求記号 |
182/00268/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ハンナ・アーレント ハインリヒ・ブリュッヒャー ロッテ・ケーラー 大島かおり 初見基
Arendt,Hannah Blücher,Heinrich
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
182/00268/ |
| 書名 |
仏教の大東亜戦争 (文春新書) |
| 著者名 |
鵜飼秀徳/著
|
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2022.7 |
| ページ数 |
286p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
文春新書 |
| シリーズ巻次 |
1365 |
| ISBN |
978-4-16-661365-6 |
| 分類 |
1821
|
| 一般件名 |
仏教-日本
日本-歴史-近代
戦争と宗教
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
なぜ仏教は国民を“殺生”に駆り立てたのか。仏教界が生存をかけて、いかに国家にすり寄り、植民地政策や戦争に加担し、自らを正当化していったのかを、具体事例とともに分かりやすく紐解く。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p280〜286 |
| タイトルコード |
1002210029429 |
| 要旨 |
ハンナ・アーレントと彼女を支えつづけた夫ハインリヒ・ブリュッヒャーとの往復書簡306通。パリ亡命時からアイヒマン事件後まで、時代と数々の事件を背景に、二人の思想的対話の全容をしるす。 |
| 著者情報 |
アーレント,ハンナ 1906‐1975。哲学をフッサール、ハイデガー、ヤスパースのもとで学ぶ。1933年パリに、1941年ニューヨークに亡命。1963年からシカゴ大学で、1967年からニューヨークのニュー・スクール・フォア・ソーシャル・リサーチで哲学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ブリュッヒャー,ハインリヒ 1899‐1970。独学者、1933年パリに、1941年ニューヨークに亡命。1950年からニュー・スクール・フォア・ソーシャル・リサーチで教え、1952年からバード大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ケーラー,ロッテ 1925‐2011。ローストック生まれ、ハンス・ザーナーとともに『アーレント=ヤスパース往復書簡』を編集。1990年からハンナ・アーレント・ブリュッヒャー文書委託機関(Hannah Arendt Bl¨ucher Literary Trust)管財人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大島 かおり 1931年生まれ。東京女子大学文学部卒業。翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 初見 基 1957年生まれ。東京都立大学大学院博士課程退学。ドイツ文学専攻。現在、日本大学教員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ