蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
印象派とタイヤ王 石橋正二郎のブリヂストン美術館
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| 著者名 |
林洋海/著
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| 出版者 |
現代書館
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| 出版年月 |
2022.4 |
| 請求記号 |
723/00371/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238045637 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
723/00371/ |
| 書名 |
印象派とタイヤ王 石橋正二郎のブリヂストン美術館 |
| 著者名 |
林洋海/著
|
| 出版者 |
現代書館
|
| 出版年月 |
2022.4 |
| ページ数 |
246p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-7684-5920-1 |
| 分類 |
72305
|
| 一般件名 |
絵画
美術品-収集
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| 個人件名 |
石橋正二郎
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
戦後の混乱期、散逸する世界の至宝を守ったブリヂストン創業者・石橋正二郎。人々の楽しみと幸せのために、美術館を造り世界の名作を公開したタイヤ王の物語。テキストデータ引換券付き。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p242〜243 |
| タイトルコード |
1002210006923 |
| 要旨 |
新居に越してきた新婚夫妻が地下室で掘り出したのは、若い女性の腐乱死体だった。被害者の身元さえつかめぬ難事件は、モーズビー首席警部の「被害者探し」に幕を開け、名探偵ロジャー・シェリンガムの登場を待って新展開をみせる!探偵小説の可能性を追求しつづけるバークリーが、作中作の技巧を駆使してプロット上の実験を試みた、『最上階の殺人』と双璧をなす円熟期の傑作。 |
| 著者情報 |
バークリー,アントニイ 1893年イギリスのハートフォードシャー生まれ。第一次世界大戦に従軍後、ユーモア作家として〈パンチ〉誌で活躍。「?」名義で『レイトン・コートの謎』を著して以降、『毒入りチョコレート事件』『第二の銃声』『ジャンピング・ジェニイ』など、従来の探偵小説に対する批判を織り交ぜた実験精神あふれる作品を発表。英国本格ミステリ黄金期を代表する作家としてその地位を不動のものとした。1971年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐藤 弓生 関西学院大学社会学部卒業。歌人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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