蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4641/00044/ |
| 書名 |
分子生物学 第2版 |
| 著者名 |
柳田充弘/編
西田栄介/編
野田亮/編
|
| 出版者 |
東京化学同人
|
| 出版年月 |
2009.7 |
| ページ数 |
290p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
978-4-8079-0663-5 |
| 分類 |
4641
|
| 一般件名 |
分子生物学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
分子生物学の普遍性、遺伝物質(DNA)、タンパク質の動態、ウイルスとがん、シグナル伝達など、分子生物学の基礎知識をコンパクトにまとめたテキスト。最新の研究成果や進展を踏まえた第2版。 |
| タイトルコード |
1000910031391 |
| 要旨 |
自分自身の死から30日後、地球に巨大小惑星が衝突する。あるいは、人間は不妊化し、地球上の人々は次第に死に絶えていく…。2つのシナリオの先にあるのは人類の消滅だ。それはわれわれの思考や感情にどのような変化を引き起こすのか。3つの講義を通して著者は、人間の生が自らの死後も生き続けるであろう人々の存在に想像されるよりも強く依存していることを示し、哲学史に新しい領域を切り開いた。この講義への4人の哲学者による批判と著者の応答も加わり、議論はさらなる深まりを見せる。デレク・パーフィットは本書を「真にすばらしく、極めて重要な書物」と絶賛した。本邦初訳。 |
| 目次 |
死と後世(後世(第1部) 後世(第2部) 恐怖と死と信頼) コメント(ドゥームズデイの意義 後世はどのように重要なのか 評価されるものを保全するのか、評価することを保全するのか? 私が死に、他の人々が生きるということ) コメントへのリプライ(死と価値と後世―回答) |
| 著者情報 |
シェフラー,サミュエル 1951年生まれ。ニューヨーク大学哲学科教授。ハーヴァード大学卒業後、プリンストン大学にて博士号を取得。主な研究部門は道徳哲学、政治哲学、価値理論。アメリカ学士院会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ