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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

日本の神話 10

著者名 西野綾子/文
出版者 ひくまの出版
出版年月 1989
請求記号 16/00043/10


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210505616一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 91868/00124/3
書名 中村稔著作集 3  短詩型文学論
著者名 中村稔/著
出版者 青土社
出版年月 2005.03
ページ数 675p
大きさ 22cm
巻書名 短詩型文学論
ISBN 4-7917-9153-3
分類 91868
個人件名 斎藤茂吉   正岡子規   石川啄木
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:斎藤茂吉私論 子規と啄木 高村光太郎 滞欧随筆の魅力 短歌の分りにくさ 茂吉秀詠 一月の歌 迷路にふみ迷った茂吉の愛のかたち 「陣亡の馬」一首 斎藤茂吉と高村光太郎 ひろき葉は樹にひるがへり 茂吉の歌と生 茂吉と青春 斎藤茂吉の滞欧随筆について 日本の詩と自然 市川享歌集『真弓』 大西民子頌 大西民子『風水』 生きとし生けるものへの祈り 現代詩実作者の疑問 詩の発見 安東次男・吾亦紅の句境 さよなら楸邨 楸邨と旧制一高 石原八束句集『幻生花』 風にゆさぶられる巨木のように 森澄雄の一句 「越びと」讃 子規山脈と松山の人々 安東次男の一句 彼岸から見かえす静寂 加藤克巳小感 戦後派歌人の成熟した表現 わが愛誦句 冷厳な眼 「四季」派の詩人たちと私
タイトルコード 1009914077391

要旨 中国より日本に喫茶法が伝わるとともに将来した唐物茶碗―。室町時代以来の天目や青磁が代表的な茶碗であるが、桃山時代には新たに人形手や染付の茶碗が見出され、江戸時代初期になると日本からの注文による古染付や祥瑞などの茶碗も愛玩されるようになった。数々の名碗、そして、唐物茶碗を考える上で重要な作品を取り上げ、その受容の歴史や美意識の展開を踏まえ、時代を追いながら紹介。
目次 第1章 唐物荘厳の世界―茶碗の格式・序列化(曜変天目(稲葉天目) 静嘉堂文庫美術館
曜変天目 藤田美術館 ほか)
第2章 茶の湯の展開と唐物の評価の変化―室町時代後期から桃山時代(灰被天目 銘 夕陽
灰被天目 銘虹 国(文化庁保管) ほか)
第3章 江戸時代における唐物茶碗(灰被天目 野村美術館
灰被天目 満田天目 ほか)
第4章 近現代における唐物茶碗の受容(玳玻屈輪天目 白鶴美術館
祥瑞洲兵茶碗 ほか)
総論 唐物茶碗の受容の変遷


内容細目表:

1 雁
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