蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237985932 | じどう図書 | 1階開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 2 |
志段味 | 4530925488 | じどう図書 | 一般開架 | ティーンズ | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
93/06783/ |
| 書名 |
ラスト・フレンズ わたしたちの最後の13日間 |
| 著者名 |
ヤスミン・ラーマン/著
代田亜香子/訳
|
| 出版者 |
静山社
|
| 出版年月 |
2021.6 |
| ページ数 |
447p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-86389-617-8 |
| 原書名 |
原タイトル:All the things we never said |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
誰にも言えない思いを抱えた16歳の少女たちが出会ったのは、あるマッチングサイト。何が彼女たちを死に向かわせたのか…。サスペンスやミステリーの要素もある、ティーンの友情物語。 |
| タイトルコード |
1002110030104 |
| 要旨 |
数学・自然科学に関するカントの探究は、現代の分析哲学との連関においてどう捉えうるのか。フレーゲ研究の世界的権威の一人である著者が、両者の緊張関係を論じた探究をまとめる。 |
| 目次 |
第1章 カントの理論哲学―認識への問い(人間の認識はどのようにして可能か カントの経験の形而上学・存在論) 第2章 カント『純粋理性批判』と現代哲学の一視角(数学的判断は分析的か 自然科学的判断のア・プリオリ性 観念論と実在論) 第3章 綜合性とア・プリオリ性再考―カント批判哲学の今日的一射程(幾何学―直示的(ostensiv)構成 算術(Arithmetik)と代数(Algebra)―記号的(symbolisch)構成 科学哲学での「ア・プリオリ性」のもつ意味) 第4章 カント哲学の現代性―“論理的意味論”としての『純粋理性批判』とアンチノミー論(“論理的意味論”としての『純粋理性批判』(1)―一般論理学の意味論 “論理的意味論”としての『純粋理性批判』(2)―超越論的論理学の意味論 超越論的観念論とアンチノミー) 第5章 フレーゲとカント(分析性、綜合性・拡張性と生産的定義 抽象的対象と言語的転回 認識価値と意義) 付論 現代の論理的意味論 |
| 著者情報 |
海音寺 潮五郎 1901(明治34)年、鹿児島県生まれ。國學院大學卒。教員生活の後、創作に専念。36年、『天正女合戦』『武道伝来記』で第3回直木賞を受賞。以降多くの歴史小説を執筆。77年12月没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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