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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

マクルーハン発言集 メディア論の想像力

著者名 マーシャル・マクルーハン/[著] ステファニー・マクルーハン/編 デイヴィッド・ステインズ/編
出版者 みすず書房
出版年月 2021.6
請求記号 3614/02332/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237908678一般和書2階開架人文・社会在庫 

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マーシャル・マクルーハン ステファニー・マクルーハン デイヴィッド・ステインズ 宮澤淳一

書誌詳細

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請求記号 161/00127/
書名 信と知 たんなる理性の限界における「宗教」の二源泉  (ポイエーシス叢書)
著者名 ジャック・デリダ/著   湯浅博雄/訳   大西雅一郎/訳
出版者 未來社
出版年月 2016.11
ページ数 186p
大きさ 20cm
シリーズ名 ポイエーシス叢書
シリーズ巻次 68
ISBN 978-4-624-93268-8
原書名 原タイトル:Foi et savoir
分類 1611
一般件名 宗教哲学
書誌種別 一般和書
内容紹介 1994年、混迷する時代に突入した政治的・思想的危機を目の前にして、哲学者たちがカプリ島に集まった。<宗教>をめぐる一大コロックでの講演をもとに、追記とあわせてまとめた、後期デリダの代表的宗教論。
タイトルコード 1001610069902

要旨 宗教、スピリチュアル、自己啓発、マルチ商法、陰謀論、自然派カルト、ネトウヨ言説…「真理」を求める人たちを、どうして軽んじられるだろうか―。内側からの狂信論。
目次 第1章 真理への欲求と死に対する不安
第2章 世界が公正なものであってほしいという思い
第3章 共同体を求めて
第4章 マインドコントロールとは何か?そして洗脳とは何か?
第5章 じぶんは選ばれた人間だという感覚と、誰かを救ってあげたいという切望
第6章 至高体験
第7章 信仰心を揺るがされたときには、どうなるか
第8章 依存しすぎる病気に飲みこまれて
第9章 改宗、オカルト、ニューエイジ、自己啓発セミナー、マルチ商法、スピリチュアル系、自然派カルト、陰謀論、極左思想、ネトウヨ言説
終章 カルトとは何か
著者情報 横道 誠
 京都府立大学文学部准教授。1979年生まれ。大阪市出身。博士(文学)(京都大学)。専門は文学・当事者研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 電子革命   新しいメディアの革命的効果について   21-31
2 ポップカルチャーとマスカルチャー   アメリカ的展望   32-61
3 サイバネティクスと人間の文化   一九六四年   62-72
4 電子時代における人間の将来   一九六五年   73-89
5 メディアこそがマッサージである   一九六六年   90-111
6 インターネットを予見する   一九六六年   112-115
7 電子時代におけるカナダ   マーフリート記念講演会   116-151
8 フォーダム大学における初講義   一九六七年   152-159
9 オープン=マインド・サージャリー   一九六七年   160-170
10 本の未来   一九七二年   171-183
11 新しい神話形式としてのテレビ・ニュース   一九七二年   184-195
12 労働倫理の終焉   一九七二年   196-213
13 芸術は生き残りの手段   一九七三年   214-230
14 光の速度で生きる   一九七四年   231-249
15 テレビの正しい使い方   一九七六年   250-259
16 討論のメディアとしてのテレビ   一九七六年   260-266
17 暴力はアイデンティティの探求   一九七七年   267-277
18 人間とメディア   一九七九年   278-299
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