感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

身体が語る人間の歴史 人類学の冒険  ([ちくまプリマー新書])

著者名 片山一道/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2016.11
請求記号 //


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

ヤングケアラー

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 813/00180/3
書名 大きな文字の漢字字典 さくいん巻  小学校で学ぶ1006+20字
出版者 桜雲会
出版年月 2017.4
ページ数 232p
大きさ 26cm
分類 8132
一般件名 漢和辞典
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1001710013707

要旨 14歳のギモンから、世の中の「真実」が見えてくる。ずるい大人には、なりたくない。社会の矛盾やウソ―生きづらさを感じるキミと、答えを探し続ける大人へ。正義が多様化する時代に。「私」の答えを探す旅に出よう。
目次 1日目 親って正しいの?(「あなたのため」っていろいろおしつけてくるけれど、それって親の自己満足じゃないの?―勉強しなければいけない理由
子どもには「ウソついちゃダメ」って言うのに、自分たちは平気でウソをつくのはなぜ?―約束を守るということ
いつも「お姉ちゃんなんだから、がまんしなさい」と言われる。下の子ばかりかわいがって、ずるくない?―ジェンダー平等 ほか)
2日目 学校や先生って正しいの?(意味不明な校則が多すぎる。個性が大事とか言ってるのに、なんでも型にはめようとするのはおかしくない?―昭和な教育から、令和の教育へ
スクールカーストってなんなの!?同い年なのに、なんで下に見られなきゃいけないの?―ヒエラルキー
いじめがあっても見て見ぬフリをする大人は許せない!―同調圧力 ほか)
3日目 同い年なのになぜちがうの?(勉強が好きなのもスポーツが得意なのも人それぞれ。なのにどうしてねたんだり、足を引っ張ったりするの?―差異と格差のちがい
イケメンでスポーツ万能で頭もよくてだれからも好かれる。神様、これって不公平では?―多様性
「みんな仲良くしろ」って言われるけど、ウソっぽくない?クラス全員と“親友”になんか、なれっこないのに。―集団の和vs個性 ほか)


内容細目表:

1 震災復興から地方創生へオリンピックからコロナへ   「まちづくり」のこれまでとこれから   4-27
宇野常寛/述 齋藤精一/述 重松眞理子/述 馬場正尊/述 古田秘馬/述
2 街にはもっと「小さな公共空間」が必要だ   「ひらく建築」や「小商い建築」から考える「クリエイティブなパブリック」の可能性   28-43
西田司/述
3 「大都市・都心の再開発/地方都市・郊外のリノベーション」を超えるには?   「渋谷のハロウィン」から考える、2020年代のまちづくり   44-55
門脇耕三/著
4 「環状」から「セル(細胞)状」へ   都市構造の変遷史から考える「TOKYO2020」以降の東京改造の可能性   56-73
白井宏昌/著
5 都市と国土はいかにして開発されてきたか?   ニューヨークとイタリア、そして80年代から考える2010年代以降の都市開発   74-85
藤村龍至/述
6 ポスト・スマートシティのビジョンを考える   街には「広義のデジタルファブリケーション」が必要だ   86-99
田中浩也/述
7 「地方創生」のその次へ   2010年代以降の「地方のまちづくり」を総括し2020年代への展望を描く   100-116
井上岳一/述 宮崎雅人/述 柳瀬博一/述
8 「そこにある植木鉢」のように風景から東京を変革するための方法   対談   117-129
川田十夢/述 山縣良和/述
9 建築と不動産をかけ合わせたアプローチが「地方のまちづくり」を後押しする   対談   130-141
岸本千佳/述 本瀬あゆみ/述
10 銭湯から考える「適度にひらき、閉じる」公共性のあり方   対談   142-157
加藤優一/述 平松佑介/述
11 これからの街に必要な「働く」環境とは?   オフィスからコワーキングスペース(そして自宅の作業部屋)まで   158-169
坂本崇博/述 若松悠夏/述
12 アフターコロナの都市と地方に必要なこととは何か   おわりに   170-175
宇野常寛/著
13 「次世代のスター」を生み出すためのまちづくり   東京の中心部・有楽町から考える   176-187
長谷川貴之/述 ブランスクム文葉/述 牧亮平/述
14 会社の「外」を知った僕は『マトリックス』の「赤い薬」を飲んでしまったのかもしれない   SAAI会員インタビュー   188-191
岩田竜馬/述
15 知らない人同士がフラットにつながる自然な化学反応が引き起こされる空間設計   SAAI会員インタビュー   192-195
綿石早希/述
16 目的なき出会いこそが成果につながるセレンディピティを生み出す   SAAI会員インタビュー   196-199
脇奈津子/述
17 なせビジネス街にアーティストが集うのか?   有楽町における「アートアーバニズム」の現在地   200-212
青井茂/述 中森葉月/述 深井厚志/述 吉川稔/述
18 なせ渋谷・六本木でも地方でもなく「大丸有」なのか?   日本の中心から、街と働き方を変えるためのプロジェクト「Micro STARs Dev.」の挑戦   213-223
井上成/述 鈴木規文/述 山本桂司/述
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。